「港北区民」は“観覧料無料”となる1日、新羽・西方寺の特別展示で地域の文化財や歴史を知り学ぶことができそうです。 地下鉄ブルーライン・グリーンラインのセンター北駅から徒歩5分の横浜市立歴史博物館(都筑区中川中央1)は、あ …
「港北区民」は“観覧料無料”となる1日、新羽・西方寺の特別展示で地域の文化財や歴史を知り学ぶことができそうです。 地下鉄ブルーライン・グリーンラインのセンター北駅から徒歩5分の横浜市立歴史博物館(都筑区中川中央1)は、あ …
港北区内の約40薬局が「薬が足りない」状況をなくすためのシステムを初導入、“地域ぐるみ”での参加や店舗の利用を呼び掛けています。 横浜市港北区内の約90薬局が加入する「港北区薬剤師会」は、先月(2025年)4月1日から、 …
チームとして2位の順位を守りました。 アネスト岩田株式会社(新吉田町、三好栄祐社長)による「アネスト岩田レーシング(ANEST IWATA Racing)」は、今月(2025年)5月4日に富士スピードウェイ(静岡県小山町 …
普段、通勤や通学で使っている東急電車の見た目が2025年秋以降に大きく変わります。 東急電鉄は目黒線に導入している「3000系」と東横線の「5050系(8両編成)」などの車両について、導入から約20年が経過したことから外 …
自然体験の楽しさを伝えるイベントを大倉山公園で開催。当日の参加者を広く募集しています。 東急東横線沿線(菊名~日吉)を中心に活動を行う「ボーイスカウト横浜第79団」は、今月(2025年)5月11日(日)9時から12時まで …
利用申請したのに希望通りの保育所に入れない「保留児童(育児休業の延長希望者を含む)」の数は年々減りつつあるものの、劇的には減少していません。 横浜市こども青少年局は、今年(2025年)4月1日時点での認可保育所などの利用 …
館内8店の地元で栽培された国産小麦を使ったラーメンが登場します。 新横浜ラーメン博物館はあす(2025年)5月8日(木)から7月2日(水)まで「ニッポン小麦紀行」と題し、8店舗の地元で収穫された国産小麦を使ってオリジナル …
2027年、国際園芸博の年に国際会議も開かれます。 横浜市国際局は2027年8月から9月の1週間にわたって横浜市内で「アジア・太平洋都市フォーラム(APUF=Asia-Pacific Urban Forum)」の開催が決 …
昼も夜も新横浜の人口がさらに増えることは間違いありません。 相鉄・東急新横浜線が開業した2023年3月以降、新横浜の街(新横浜1・2・3丁目)全域で新築ビルの建設が急増しており、現在進行中のプロジェクトが10以上あり、完 …
地元横浜の新鮮野菜販売や芝生スペースも拡張、ライブペイントイベントも実施し、GW最終日の新横浜駅を盛り上げます。 新横浜町内会と新横浜エリアでの地域緑化活動を行う「新横浜ストリートマネジメント委員会」は、来週(2025年 …
夏の参院選と市長選から新横浜1丁目に新たな「投票所」が設けられます。 港北区選挙管理委員会は、今年(2025年)7月20日(日)に投票が想定される参議院議員選挙(※日程は未確定)と、8月3日(日)の投開票が決まった横浜市 …
2025年のGW(ゴールデンウィーク)は、5月2日(金)の夕方や3日(土)の午前中を中心に新横浜駅と東海道新幹線が混雑します。 4月27日時点でのJRサイバーステーションの空席照会で見ると、新横浜駅から名古屋・京都・新大 …
新横浜から名古屋方面行の「のぞみ」号に乗ると、一度は聴いているはずの駅名です。 駅売店の運営や弁当販売などを行うJR東海リテイリング・プラス(旧東海キヨスク、旧ジェイアール東海パッセンジャーズ)は、三河安城駅(愛知県安城 …