港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「新羽町」の記事一覧

地下鉄ブルーライン新羽(にっぱ)駅を中心に北新横浜駅の付近も含めた広いエリアの新羽町。神奈川県立新羽高校やものづくり系の企業が多数立地しています。

港北区内の待機児童数は今年(2018年4月)1日現在で15人であると横浜市が発表しました。待機児童の定義は昨年(2017年)10月の集計から見直され、育児休暇中で復職意思のある親の子が認可保育所に入れなかった人の数も含ま …

今年(2018年)は4月28日(土)から5月6日(日)までの「ゴールデンウイーク」(GW)。長期休暇中に困るのが子どもや自らの急病です。港北区内でGW中(4月28日~5月6日)の日曜日や祝日に診療予定のある病院・医院など …

日吉から大倉山、新羽、師岡など港北区の歴史を学ぶ全6回の公開講座「もっと知ろう わがまち港北」(港北区主催、港北ボランティアガイド企画)が今月(2018年4月)27日(金)から始まります。10月までかけて行われる講座は、 …

今年も来月(2018年4月)1日(日)から小机駅を起点に新羽エリアへいたるルートでJR東日本の「駅からハイキング」が1カ月間にわたって行われます。 今回のウォーキングツアーは「触れよう!“歴史” 感じよう!“自然” イイ …

首都高速道路は「横浜北線(通称:きたせん)」の横浜北トンネル(新横浜出入口付近~岸谷生麦出入口付近、約5.9キロ)で採用されている「すべり台式避難方法」について、今月(2018年3月)18日からバーチャルリアリティ(VR …

箱根の著名観光道路に港北区内に本社を置く老舗企業の名が付けられます。 新吉田町に本社を置くコンプレッサ(圧縮機)と塗装機器大手のアネスト岩田(壷田貴弘社長)は、小田原市と箱根町を経由して湯河原町を結ぶ民間の観光道路「箱根 …

弥生時代中期から古墳時代前期の遺跡とされ、今は地下に眠る「北川谷(やと)遺跡群」の一帯で古代をしのび、新羽や新吉田周辺の古寺や古社をめぐるウォーキングツアー「港北区の尾根で知る春の訪れ」(港北ボランティアガイド主催)が来 …

今週は新羽車両基地が取り上げられます。テレビ神奈川(TVK)で毎週土曜日の18時から放送されている横浜市の情報番組「ハマナビ」で、今週(2018年2月)10日(土)は「空を楽しむ!横浜の屋上」と題し、さまざまな屋上の活用 …

来週(2018年2月)14日(水)に学力試験(平成30年度)が行われる神奈川県立と横浜市立の公立高校入試で、きのう7日に志願変更が締め切られた後の競争率が県から発表されました。昨年と比べ志願者が増えていた港北高校(大倉山 …

今月(2018年2月)14日(水)に学力試験(平成30年度)が行われる神奈川県立と横浜市立などの公立高校入試で、先月31日時点での競争倍率が発表されました。今年は現時点で港北高校(大倉山7)の競争率が高く、新羽高校(新羽 …

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