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相鉄直通線(JR・東急)」の記事一覧

2023年3月までに開業する「東急新横浜線/相鉄新横浜線(相鉄・東急直通線)」や、2019年11月に開業した「相鉄・JR直通線」と羽沢横浜国大駅に関連する話題を集めています。

新たな街の名は「HAZAWA VALLEY(羽沢バレー)」に決まりました。羽沢横浜国大駅の駅前地権者などによる「羽沢駅周辺まちづくり検討会」はこのほど、再開発エリアの名称を“羽沢バレー”と決め、開発の進捗情報などを掲載し …

金融機関が初となる「カフェ」を経営――相鉄東急直通線により新横浜駅とも1本でつながる瀬谷駅で、新しい地域まちづくりの拠点づくりがスタートしました。 首都圏最大の信用金庫として知られる城南信用金庫(東京都品川区)は、先週( …

環状2号線地下に建設中の“新たな新横浜駅”への乗り換え環境を知ることができそうです。来年度(2022年度)下期(10月~3月)に開業を予定する「相鉄・東急直通線(新横浜線)」の新横浜駅に新設される出入口について、鉄道・運 …

相鉄・東急直通線(新横浜線)の新横浜駅出入口は4カ所設けられ、一部は駅前ペデストリアンデッキから地下1階の改札階まで直通するエスカレーターも設置する予定だといいます。 鉄道・運輸機構は今月(2021年)9月1日、環状2号 …

羽沢横浜国大駅で定期券の利用客が増えていたことは光明と言えそうです。JR東日本は2020年度(2020年4月~2021年3月)の1日平均乗車人員を発表し、定期券以外の乗客が大きく落ち込んだ新横浜駅や菊名駅が苦戦する一方、 …

独立行政法人鉄道・運輸機構(横浜市中区)は、昨年(2020年)2月に貫通し、現在は軌道(レール)の敷設工事などを行っている「羽沢トンネル」(新横浜駅~羽沢横浜国大駅、約3500メートル)について、トンネルの底部と「道床」 …

JR菊名駅や新横浜駅、小机駅などの指定席券売機でも購入が可能です。JR東日本は来月(2021年)7月1日(木)から平日に首都圏のJR線が1日乗り放題となる「ひみつの平日パス」(大人2720円・小児1360円)を新たに発売 …

新たな交通の要衝(ようしょう)「新横浜駅」に大手メディアも集結、「痴漢(ちかん)防止」を新横浜から力強く呼び掛けました。 神奈川県警察本部生活安全総務課(中区海岸通)は、今月(2021年)6月1日夕方、JR新横浜駅2階( …

地元住民や横浜国立大学への通学者に加え、駅訪問者にも貴重な買物場所となりそうです。羽沢横浜国大の駅前に先週(2021年)5月28日(土)、ドラッグストア「クリエイトエス・ディー羽沢横浜国大駅前店」(神奈川区羽沢南2)がオ …

港北区内を中心とした3カ所の円形トンネルで掘削(くっさく)がすべて終了しました。「相鉄・東急直通線」では、先月(2021年)4月まで掘削機(シールド機)による掘削工事を行っていた「綱島トンネル」(箕輪町~新綱島、全長11 …

JR東日本と相鉄のスマートフォン向けアプリが連携し、今月(2021年)3月17日から「相鉄・JR直通線」の列車走行位置が表示されるようになっています。 両社のアプリでは、列車が走行している位置や種別をリアルタイムで確認で …

地域の歴史を知り、学び、そして楽しむ――港北区の歴史、そして文化、そこに生きる人が歩む足跡を記録し、分かちあうことで、新たな未来を描こうという新連載「【わがまち港北番外編】こうほく歴史まち歩き」を、先月(2021年)1月 …