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港北区の歴史」の記事一覧

港北が舞台の文芸作品(2)綱島編「前編」

港北区が登場する書籍を紹介していく連載「港北が舞台の文芸作品」。第2回「綱島」編では、昭和初期から最盛期だった昭和30年代までの綱島温泉を取り上げた「前編」に続き、「後編」では人物に焦点を当て、ノンフィクションから推理小 …

港北が舞台の文芸作品(2)綱島編「前編」

港北区が登場する書籍を紹介していく連載「港北が舞台の文芸作品」。第2回は綱島を舞台とする作品から温泉街を中心に昭和の風景と著名人を交えた人間模様、そして綱島が生んだ“ヒーロー”の姿を前編・後編に分けて探ります。 「港北区 …

港北区が登場する書籍を紹介していく連載「港北が舞台の文芸作品」。第1回は慶應義塾大学日吉キャンパスと日吉駅周辺を描いた3人の芥川賞作家の作品を中心に、戦前から現在までの風景や時代の変化を探ります。 「港北区が舞台の文芸作 …

港北区の見どころや歴史を案内する「ガイド」に就いてみませんか。 港北ボランティアガイドの会(渡邉啓代表)は今年(2024年)6月28日(金)から12月13日(金)まで全10回にわたる「ガイド養成講座」を2年ぶりに企画し、 …

創建1300年の歴史を祝う「宮神輿(みこし)」が、初めて町内でその姿を披露。氏子や担ぎ手が集い、子どもたちも参加しての隊列に多くの拍手が送られました。 きのう(2024年)6月2日(日)、午前、師岡熊野神社(師岡町)の総 …

江戸期から昭和初期まで港北区域でさかんだった鶴見川での「舟運(しゅううん)」の姿を明らかにしつつあります。 港北区内を中心に活動する「鶴見川舟運復活プロジェクト」(大谷佐一代表)は今月(2024年)5月18日、鶴見川に2 …

【法人サポーター会員による提供記事です】港北区の“あふれる魅力”を「映像作品」で伝えたい――「港北ふるさとテレビ局」が開局15周年を迎え、地域の歴史や文化、郷土に伝わる物語や人々の生きる姿をより印象深く、広く地域内外に伝 …

当日、来られなかった人に伝えたい――2009(平成21)年結成、横浜市港北区を拠点に活動を行う港北ふるさとテレビ局は、今月(2024年)4月14日(日)に開催された「第29回小机城址まつり」(同実行委員会・城郷地区連合町 …

大豆戸(まめど)の歴史を伝える外観に――港北区役所・消防署前に新たに誕生した複合施設は「地域の歴史」を伝える建築デザインを採用。地域の関係者が集い、新たな施設の完成を祝います。 今月(2024年)4月4日(木)、横浜市港 …

【コラム】“ながつだ(長津田)”ではなく“ながつた”と正しく呼んでほしい――。そんな市民の声に対し、横浜市では職員らに対し「横浜市の町名一覧」という資料の存在を周知し、一般にも公開しているといいます。 今月(2024年) …

【講演レポート】新横浜の街が歩んだ60年超の軌跡を語りました。 港北区の成り立ちや歴史などを学ぶ「港北地域学」講座(港北区区民活動支援センター主催)の第2回となる「新横浜の過去・現在・未来~新横浜駅開設60周年の軌跡」が …

4年8ヵ月ぶりに連載が再開した『わがまち港北』を、この年末年始にネット上で読み、地域の歴史を学び楽しんでみませんか。 1999(平成11)年1月から2018(同30)年4月まで、港北区区民活動支援センター(地域振興課、大 …