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新横浜1~3丁目」の記事一覧

オフィスビルやホテルが立ち並ぶ新横浜駅前の都心エリアで、新横浜2・3丁目は企業ビルや商業ビル、ホテルが中心。横浜アリーナは3丁目。横浜線の線路を隔てて1丁目と2丁目に分かれ、1丁目にはマンションが目立ち、特に環状2号線の新幹線高架寄りのエリアではマンション建設が相次いでいます。

1991(平成3)年の初開催から30回目を迎える横浜有数の大型イベント「新横浜パフォーマンス」(新横浜町内会主催)が今週(2024年)10月5日(土)・6日(日)に行われます。 今年は新横浜駅(1964年10月1日開業) …

2025年の「消防出初式」パンフレット協賛を初めてネット経由で申し込むことができるようになりました。 新横浜公園(日産スタジアム「第1駐車場」)で来年(2025年)1月11日(土)に開催される「港北区消防出初式(でぞめし …

港北区と東海道新幹線 後編

【コラム=後編】1964(昭和39)年10月1日の開業から60年を迎える東海道新幹線。港北区における動きを振り返った連載の「後編」では、全国的な話題となった新横浜の駅予定地の“買い占め事件”と、大倉山トンネルで発生した落 …

「武相のみんなで1つになって青春を謳歌(おうか)しよう」とのテーマを掲げ、多くの来校者を出迎える予定です。 東急東横線妙蓮寺駅や横浜市営地下鉄ブルーライン岸根公園駅から徒歩約10数分でアクセス可能な「武相高校・中学校」( …

プロチームによる2024年の“小学生スポーツ教室”の申込は10月1日(火)までです。 新横浜公園で毎年行われている「YOKOHAMAスポーツ・レクリエーションフェスティバル」(横浜市主催)の“スポーツの日”イベント”が来 …

港北区と東海道新幹線

【コラム=前編】東海道新幹線が1964(昭和39)年10月1日の開業から60年を迎えます。東京から新大阪まで515キロにおよぶ路線のうち港北区内の割合は1.5%ほどですが、日本で初となる新幹線建設をめぐり、区内を舞台に3 …

今年(2024年)7月1日現在の地価を示す「基準地価」が9月18日に神奈川県から発表され、港北区の宅地平均は前年比4.5%(前年3.6%)、商業地は同7.0%(同6.8%)の上昇となり、いずれも横浜市内平均(宅地3.4% …

【法人サポーター会員によるPR記事です】港北区出身の税理士が開業10周年を迎え、公式サイトをフル刷新。メールマガジンも創刊するなど、“地域に寄り添う”日吉の「よろず相談所」としてのコミュニケーションの強化をはかります。 …

ラポールでの年に一度のイベントが“完全復活”します。 日産スタジアム近くにある障害者スポーツ文化センター「横浜ラポール」(鳥山町)は今月(2024年)9月22日(日)に大型イベント「ラポールの祭典」を開きます。 前年まで …

JR新横浜駅で弁当や惣菜、和洋菓子類が購入しやすくなりそうです。 新横浜駅ビル内の商業施設「キュービックプラザ新横浜」(新横浜ステーション開発)は、2階フロア(新幹線・横浜線改札階)と一部の3階フロアを来年(2025年) …

平日朝の90分間の利用を避けるとJRの定期券がさらに割安となります。 JR東日本は平日朝のピーク時間帯の利用を避けることで通常運賃より割安に設定した「オフピーク定期券」について、今月(2024年)10月1日発売分から通常 …

新横浜駅前の「元の場所に戻る」交番は、“街のシンボル”として、建物上部4カ所に「KOBAN」の文字が掲出される予定とのことです。 相鉄・東急新横浜線(直通線)の建設工事にともない、2014(平成26)年に新横浜駅前西広場 …