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新羽町」の記事一覧

地下鉄ブルーライン新羽(にっぱ)駅を中心に北新横浜駅の付近も含めた広いエリアの新羽町。神奈川県立新羽高校やものづくり系の企業が多数立地しています。

2025年も新吉田町のアネスト岩田本社でイベントが企画されました。 アネスト岩田株式会社(深瀬真一社長)は本社敷地を開放する「ブルーリンクフェス(BLUE LINK FES.)」を今月(2025年)2月23日(日)に開き …

ららぽーと横浜3階の北立体駐車場近くにオープンします。 横浜市教育委員会は、都筑区池辺(いこのべ)町の緑産業道路(川崎町田線)沿いに位置する大型商業施設「ららぽーと横浜(三井ショッピングパークららぽーと横浜)」で新設する …

岸根の競争率が落ち着き、港北が上がりました。 港北区など北部6区の「横浜北地区」(鶴見・神奈川・港北・緑・青葉・都筑)の公立高校で、きょう(2025年)2月7日(金)夜に志願変更期間を踏まえた新たな志願者数と競争倍率が神 …

【コラム】まだこれだけの開発計画が港北区内に存在し、一部では建築も進んでいます。 横浜市が関与する綱島・新綱島、新横浜、菊名、小机での駅前再開発計画と、民間企業による鳥山町と師岡町での開発、日吉と大倉山・新羽町のトピック …

2025年は現時点で岸根の倍率が高くなっています。【2025年記事】※2026年はこちらをご覧ください 港北区など北部6区の「横浜北地区」(鶴見・神奈川・港北・緑・青葉・都筑)の公立高校で、きのう(2025年)1月30日 …

馬場に続いて新横浜の料金所も無人化され、ETCが必須となります。 横浜生田線の亀甲(かめのこ)橋近くに置かれた首都高「横浜北線」(生麦ジャンクション=JCT~横浜港北JCT)の「新横浜出入口」(新羽町)の料金所について、 …

空気が乾燥し火災が増える冬時期。貴重な“歴史的遺産”をかつて焼損したことの教訓を活かし、市内の貴重な文化財の防火を呼び掛けます。 横浜市消防局は、今年(2025年)1月26日(日)の「文化財防火デー」に合わせて、市内の寺 …

2025年の港北オープンファクトリーは3月8日(土)に行われます。 港北区は区内の工場見学イベント「港北オープンファクトリー」を今年(2025年)3月8日(土)に開くにあたり、区内15社の工場を対象とした計453人の見学 …

鶴見川で盛んだった舟運(しゅううん)の歴史を追った貴重な番組が新年にケーブルテレビで放送されます。 鶴見区に本社を置くケーブルテレビ局「YOU(ユー)テレビ」が制作する歴史番組「横浜ミストリー」であす(2025年)1月1 …

新羽町の新羽橋近くに本社を置く株式会社アルプス物流(寺崎秀昭社長)は、きょう(2024年)12月17日付けで東京証券取引所プライム市場の上場が廃止になると発表しました。ロジスティード株式会社(東京都中央区)の傘下入りにと …

地元・神奈川県の食材を使用した「お弁当」を作り、レシピコンテストに応募してみませんか。 地下鉄ブルーライン北新横浜駅から徒歩約2分、大型商業施設「エスポット」に隣接した宮内新横浜線沿いにある「野田鎌田学園横浜高等専修学校 …

駅の一部改札機にクレジットカードをタッチすることで「ブルーライン」に乗車できるようになります。 横浜市交通局は市営地下鉄の全40駅で“タッチ決済”に対応したクレジットカードによる乗車を今週(2024年)12月4日(水)か …