新横浜・菊名・大倉山・新羽など港北区南部の地域情報サイト

暮らし」の記事一覧

新横浜や篠原・大豆戸・菊名・小机・岸根・新羽・大倉山などのエリアに暮らすうえで知っておきたい情報をまとめています

「悲願の」郵便ポスト設置が、地域の声を受け実現しました。 港北区の西北エリアをカバーしている綱島郵便局(綱島台)は、今週(2022年)4月26日(火)午前に、新羽町の県道140号(川崎町田線、通称「港北産業道路」)沿いに …

新羽地区の自治会・町内会に2人の新会長が誕生、新年度の地域まちづくりに臨みます。 横浜市港北区新羽町内で活動する8つの町内会・自治会によって組織されている「新羽町連合町内会」は、先週(2022年)4月23日(土)午後に連 …

横浜市港北区の新体制が4月からスタート、「5人」の新リーターが誕生、市内最大の行政区エリアを盛り上げます。 市による2022(令和4)年4月1日付けの人事異動により、港北区のリーダー役を担う区長、副区長、総務部総務課長、 …

「鶴見川をきれいにしたい」との想いが、地域に新しいコラボを生み出しました。 新羽町内で活動する8つの町内会・自治会によって組織されている新羽町連合町内会(尾出清和会長)は、先週末(2022年)4月16日(土)午前、鶴見川 …

開催初日は雨に打たれることなく、春の到来を無事に感じられるイベントになるのでしょうか。 横浜市港北区内の個人の庭や、地域の団体・企業などによるコミュニティ花壇を公開するイベント「港北オープンガーデン」(同運営委員会・港北 …

市内最多の約3200人を超える「新1年生」に、黄色いランドセルカバーが贈呈されました。 横浜市港北区(大豆戸町)が主体となる港北区交通安全対策協議会(会長:漆原順一港北区長)は、この春(2021年4月)に区内の横浜市立小 …

街に「花と緑」を増やす取り組みにより、区庁舎の出入口付近に新しい花壇が誕生、屋上庭園も新たに生まれ変わり公開されています。 横浜市環境創造局は、昨年(2021年)12月から今年(2022年)3月31日まで「港北区庁舎緑化 …

横断歩道や自転車の事故が増加、2月には大倉山で死亡事故も発生しています。 横浜市港北区(大豆戸町)が主体となる港北区交通安全対策協議会(会長:漆原順一港北区長)は、きのう(2022年)4月6日(水)から15日(金)まで1 …

JR菊名駅の駅員が、地域とタッグを組みコースを考案、春の自然や歴史を感じる新プランが誕生しました。 JR東日本がスマートフォンなどのアプリや、駅改札で配布するマップにより提供している日帰りイベント「駅からハイキング&am …

記念すべき10回目の開催を、インタビュー記事掲載のパンフレットやツアー・スタンプラリーの復活、122カ所を数える“最多会場”で彩ります。 港北区内の個人の庭や、地域の団体・企業などによるコミュニティ花壇を公開するイベント …

【2022年3月データ】港北区内の感染(陽性)の発生は2月と比べて902人減って6021人となりましたが、13%ほどの減少にとどまっており、「1日あたり194人」が感染している状況。3月は感染後に7人が亡くなっています。 …