新横浜・菊名・大倉山・新羽など港北区南部の地域情報サイト

鉄道車両」の記事一覧

“東急電車”の100年が凝縮された切手コレクションです。日本郵便東京支社は今週(2022年)9月2日(金)からオリジナルフレーム切手セット「東急線のあゆみ」(1セット1750円)の販売を横浜市内などの計643郵便局で始め …

今週(2022年)5月2日から横浜市営地下鉄ブルーラインで新型車両「4000形」の運行が始まり、運行日の時刻表も公開されています。 4000形はブルーラインで2017(平成29)年4月に導入された「3000V(ブイ)形」 …

ブルーラインの新型車両にいち早く乗車し、新羽車両基地(車庫)も見学できるツアーが来月(2022年)5月1日(日)に企画されました。 市交通局傘下の横浜市交通局協力会(中区長者町)は、地下鉄ブルーラインで5月2日から営業運 …

来年3月の開業後は新横浜駅にこれだけ多彩な「電車」が現れることになります。 東急電鉄と相鉄(相模鉄道)はきのう(2022年)3月31日、東急日吉駅と元住吉駅の間にある「元住吉車庫(元住吉検車区)」で相鉄や東急など7社局の …

東海道新幹線「のぞみ」号の運行から30年を展示やクイズで振り返ってみませんか。新横浜駅ビルの「キュービックプラザ新横浜」では、のぞみ号の30周年にあわせ、あす(2022年)3月12日(土)から春のイベントを始めます。 「 …

来年(2022年)5月、ブルーラインに新型車両が登場します。横浜市交通局は新型の「4000形」を新たに製造し、2024年度(2025年3月末)までに計8編成を順次導入すると発表しました。 新たに導入する4000形では、“ …

JR横浜線でも近い将来にワンマン運転が行われます。JR東日本は2025年から30年ごろに横浜線や京浜東北線、山手線など首都圏の複数路線で運転士だけで列車を運行する「ワンマン運転」を実施する計画を発表しました。 今月(20 …

東急菊名駅で「特急(Fライナー)」や「急行」などとして時おり見かける電車が導入から40年を迎えたといいます。東急東横線と相互直通運転を行っている東武東上線を走る「9000型(9000系)」と呼ばれる車両がこのほど営業運転 …

新横浜駅などに停車するJR横浜線の臨時特急「はまかいじ」としても使われてきた「185系」と呼ばれる特急型車両が2021年春に定期列車から引退することが決まり、JR東日本横浜支社では今月(2020年)11月18日から「ME …

横浜市交通局は今月(2020年)1月31日(金)から地下鉄ブルーラインで、平日の朝ラッシュ時間帯のみを対象としたダイヤ改正を行うと発表しました。これは昨年(2019年)相次いだ事故で車両が足りなくなったことに伴うものだと …

新横浜駅などの東海道新幹線を走る車両が新型の「N(エヌ)700系」に統一されます。JR東海は1999(平成11)年から使用している旧型の「700系」について来年(2020年)3月8日をもって廃止すると発表しました。 新幹 …

相模鉄道(相鉄)とJR東日本は、今年(2019年)11月30日(土)に開業する「相鉄・JR直通線」の運転本数を1日46往復(92本)とし、車両は相鉄が新型の12000系(1万2000系)、JR東日本は埼京線で使われている …

横浜市交通局は、地下鉄ブルーラインで走らせている旧型車両の置き換えを行うため、新型車両7編成(計42両)を発注しました。受注者側が明らかにしたもので、2022年度から23年度にかけて順次完成する予定です。 ブルーラインで …