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横浜市交通局」の記事一覧

港北区ゆかりの企業が開発したゲームのスタンプラリーが新横浜駅など横浜市交通局の5駅と横浜中華街1カ所を対象に始まります。 スマートフォン用アプリの戦略シミュレーションゲーム「三國志 覇道(さんごくしはどう)」と連携した「 …

【コラム】“危険”と判定されたバス停に待っているのは移動か廃止か――。今から3年半ほど前、2018(平成30)年8月に横浜市西区のバス停で降車後に道路を横断しようとした小学5年生の児童が反対車線の自動車にはねられ、死亡す …

相鉄・東急直通線(新横浜線)の開業で、新横浜駅は交通拠点としての機能が大きく向上する――。 来年(2023年)3月に相鉄・東急直通線の新横浜駅を開業を控え、ブルーラインの駅を持つ横浜市交通局は、新たな改札口の新設や分かり …

来年(2022年)5月、ブルーラインに新型車両が登場します。横浜市交通局は新型の「4000形」を新たに製造し、2024年度(2025年3月末)までに計8編成を順次導入すると発表しました。 新たに導入する4000形では、“ …

歩くとポイントが貯まる「よこはまウォーキングポイント」のアプリを使い、みなとみらい地区や三渓園(中区本牧三之谷)を巡る「みなとぶらりスタンプイベント」がきのう(2021年)10月14日から始まり、来年3月末まで行われてい …

ホームと電車ドア間にある段差や隙間を縮める初の取り組みがブルーラインの新横浜駅で始まりました。横浜市交通局は、新横浜駅のホームで「車いす」でも乗降しやすくするため、今月(2021年)7月8日から一部乗降口で列車ドアとの段 …

「シーバス」にも乗れる1日フリー券が期間限定で新発売となります。横浜市交通局は「みなとぶらりシーバスチケット」(大人1300円・小児650円)をあす(2021年)7月20日(火)から来年3月末まで設定し、横浜駅の周辺など …

新型コロナウイルス禍の影響できわめて厳しい経営状況となっています。横浜市交通局は、2020(令和2)年度(2020年4月~2021年3月)の決算(速報値)を公表し、バス事業は32億1900万円と11年ぶりに、地下鉄事業も …

横浜市交通局は、来月(2021年)6月26日(土)に小幅なダイヤ改正を行い、地下鉄ブルーラインでは平日の横浜方面行の終電時刻と行先を変えることで、終電後に実施する保守管理の時間を確保。これにともない、あざみ野やセンター北 …

【2021年4月の記事です】横浜市交通局は、1997(平成9)年から20年以上にわたって、長期休暇中に続けてきた小学生向けの運賃割引企画「バス50円・地下鉄110円」を今後は実施しないことを決め、今月(2021年)4月2 …

横浜市は、2021(令和3)年4月1日付けでの人事異動をきのう3月29日(月)に公表、港北区長や港北土木事務所長、資源循環局港北事務所長、そして港北図書館長が新たに着任することになりました。 港北区長は、2018(平成3 …

41系統をはじめ、38系統や39系統でも減便が行われることになりました。横浜市交通局は、来月(2021年)4月1日(木)に66路線で実施するダイヤ改正の概要を公表し、新型コロナウイルス禍による乗客減などを踏まえ、港北区内 …