新横浜・菊名・大倉山・新羽など港北区南部の地域情報サイト

しんよこ新聞編集部」の記事一覧

1社が新横浜に本社を移しています。 横浜市経済局は「企業立地促進条例」に基づき、5社から申請されていた横浜市内への本社設置など5件の事業計画について審査を行い、先月(2025年)3月31日付けで認定したと発表しました。 …

見事な大逆転劇を見せ、3年目にして初の表彰台に立っています。 アネスト岩田株式会社(新吉田町、三好栄祐社長)による「アネスト岩田レーシング(ANEST IWATA Racing)」はきのう(2025年)4月13日に岡山国 …

2025年の春募集で港北区内は高齢単身・2人世帯向けの物件が中心となりました。 横浜市営住宅の「2025年春(4月募集)」の申し込み受付が一昨日(2025年)4月9日から始まり、18日(金)まで行われています。 今回は市 …

東横線へ乗り入れている古参車両が一新されることになるのでしょうか。 東武鉄道はこのほど、東急東横線にも乗り入れている東上線の「9000系(9000型)」と呼ぶ車両を置き換えるため、2026年から新型車両「90000系(9 …

追加競技となる2028年のロサンゼルス五輪に向け、「スカッシュ」の大型大会が今年も北新横浜で開かれます。 北新横浜駅近くのスカッシュ専用施設「グリーティングス・スカッシュ・ヨコハマ(Greetings Squash Yo …

【コラム】これも市の“出先機関”の建物ゆえの宿命でしょうか。菊名6丁目の綱島街道沿いにある「港北図書館・菊名地区センター」(旧港北区総合庁舎)は、旧横浜市役所などの設計を手掛け、日本を代表する建築家の一人として知られる村 …

寒く冷たい雨で始まった新年度ですが、新横浜や大倉山など区の南部では桜が見ごろを迎えており、雨が止み次第、出かけてみてはいかがでしょうか。多くのスポットで今週(2025年)4月6日(日)ごろまでは花を楽しめそうな開花状況で …

かかりつけの小児科クリニックが閉まったあと、夕方から夜間にかけての時間帯に2病院で外来の急病対応が始まります。 横浜市医療局は、新年度が始まるきょう(2025年)4月1日(火)から横浜労災病院(小机町、新横浜駅から徒歩約 …

新年度が始まる2025年4月1日から新横浜に立ち寄る夜行高速バスが増えます。 高速バス大手のWILLER(ウィラー)はきょう4月1日(火)にダイヤ改正を実施し、新横浜駅(北口乗場)を経由して東京駅八重洲口と「大阪梅田・天 …

港北区では、区長を含め大幅に代わった前年と比べ小規模な異動となりました。 横浜市は「2025(令和7)年4月1日付け」の人事異動を先週(2025年)3月28日に公表し、港北区関係では副区長や資源循環局港北事務所長などが交 …