新横浜・菊名・大倉山・新羽など港北区南部の地域情報サイト

再開発・新建設」の記事一覧

新横浜や周辺エリアでの再開発や新建設などの情報をまとめています

【コラム】まだこれだけの開発計画が港北区内に存在し、一部では建築も進んでいます。 横浜市が関与する綱島・新綱島、新横浜、菊名、小机での駅前再開発計画と、民間企業による鳥山町と師岡町での開発、日吉と大倉山・新羽町のトピック …

菊名駅直結の東急ストアが1年半にわたって店を閉じます。 東急ストア菊名店(菊名7)はきょう(2025年)1月31日、駅ビルの改修工事にともない3月14日(金)18時限りで閉店するとの告知文を店頭などで一斉に掲示しました。 …

誰もが立ち寄りたくなり、未来を感じる「毎日の場所」づくりを目指します。 菊名4丁目と6丁目の一部をエリアとする「菊名駅東口地区まちづくり協議会」(鈴木正会長)は昨年(2024年)11月、「みんなでつくる菊名のまち構想20 …

小机駅前が近い将来に大きく発展する可能性が出てきました。 小机駅の北口(鶴見川・日産スタジアム側)で、東京ドーム約4個分の広さとなる18.6ヘクタール(18万6000平方メートル)の「市街化調整区域(市街化を抑制する地域 …

鳥山町の砂田川近くで山林を造成した大型分譲地の公式サイトがこのほど公開されました。 この分譲地は、株式会社あさひハウジングセンター(西区南軽井沢)が手がけた「マークヒルズ新横浜」で、全172区画のうち一部を来月(2025 …

港北区など横浜市内17区(西区の中央図書館を除く)の図書館に対し、(1)老朽化対策やリニューアル、(2)再整備・中規模化、(3)大型館の新設――という3つの可能性が示されています。 横浜市教育委員会は、市立図書館全体の再 …

新横浜のオフィス空室率が5%台まで下がりました。 賃貸オフィス仲介大手の三鬼(みき)商事株式会社(東京都中央区)は先月(2024年)11月分の横浜市内4地区(関内/横浜駅/新横浜/みなとみらい)におけるオフィス平均空室率 …

ららぽーと横浜で市立図書館の書籍受け取りや返却ができるようになります。 横浜市教育委員会は、今年度(2025年3月末まで)中に「図書取次所」を都筑区池辺(いこのべ)町の大型商業施設「ららぽーと横浜」内に新設することを決め …

鉄道開業の遅れもあり“悲願のオープン”となった開設初日の記念イベントには、多くの学校関係者や地域の人々が集い、その喜びを分かち合いました。 今月(2024年)10月1日(火)、相鉄新横浜線の羽沢横浜国大駅前の再開発エリア …

現状の施設では機能拡充は難しいことが浮き彫りとなっています。 横浜市教育委員会は今年(2024年)春から行っていた市立図書館の現況調査についての概要を公表し、現在の建物のままでは蔵書や閲覧室、キッズスペースなどの拡充には …

新横浜駅前を象徴する場所に新たな「愛称」は生まれるでしょうか。 横浜市道路局は、新横浜駅前の“円形歩道橋”や“ペデストリアンデッキ”と呼ばれている「北口歩道橋」にネーミングライツ(命名権)を設定し、スポンサーの募集を今年 …

港北区内の鶴見川に新たな「橋」を架ける構想は前進するのでしょうか。 横浜市道路局は、今年(2024年)3月から4月に新羽・大倉山地区で実施した「橋りょう新設に関するWEBアンケート」の結果をこのほど公表し、約半数に橋梁( …

大豆戸交差点近くでさらに83戸のマンションが建てられています。 三井不動産レジデンシャルと日本郵政不動産は、このほど(2024年9月下旬)大豆戸交差点に近い菊名6丁目で建設中のマンション「パークホームズ大倉山ザ・テラス」 …