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花と緑のまちづくり」の記事一覧

記念すべき10回目の開催を、インタビュー記事掲載のパンフレットやツアー・スタンプラリーの復活、122カ所を数える“最多会場”で彩ります。 港北区内の個人の庭や、地域の団体・企業などによるコミュニティ花壇を公開するイベント …

2022年の春は、新横浜の桜と日産スタジアムの「ライトアップ」を楽しめそうです。 今週3月25日(金)から27日(日)までの3日間、新横浜駅前公園河川敷(新横浜2)の桜と、日産スタジアム(小机町)がライトアップされること …

“コロナ禍”を乗り越えた記念すべき「10回目」の開催が、どのように運営されていくのかにも注目が集まりそうです。 2013(平成25)年の初回以降、来年(2022年)で10回目の開催となる「港北オープンガーデン」(同運営委 …

大倉山の街、そして港北区エリアを「花いっぱい」にしたいとの想いを込め、これからも作業をおこなっていくといいます。 横浜市港北区の西部エリアの15郵便局による団体「郵便局150周年記念〜港北区区内郵便局」は、きのう(202 …

かつてのプロ野球界に“旋風”を巻き起こした元選手が、港北区内の「花と緑のまちづくり」に新たな風を吹かせています。 きのう(2021年)10月21日、岸根公園駅にも近い篠原町にある一軒家を利用した地域福祉交流スペース「CO …

新横浜の花壇に「約1000株」の花を植え替えし、来月のオリンピック開催に備えます。 新横浜エリアの「花と緑のまちづくり」を行う新横浜町内会(金子清隆会長)は、新横浜駅方面からF・マリノス通りの終端部にある新横浜駅前公園( …

過去最多の114会場が参加、「コロナ禍」に負けじと動画配信やキッズ企画にもチャレンジします。 港北区内の庭や花壇を巡る毎年恒例のイベント「第9回港北オープンガーデン」(同運営委員会・港北区役所主催、事務局:港北区区政推進 …

花と緑のまちづくりのさらなる進展に向けて、「コロナ禍」による中止の苦難を乗り越えてのイベント開催に挑みます。 今年(2020年)の第8回目の開催が中止となった「港北オープンガーデン」(同運営委員会・港北区役所主催)につい …

「ハンギングバスケット」の空中花壇が、再び新横浜の街に彩りを与えています。 新横浜町内会(金子清隆会長)と、神奈川県内の花き業界関係者で構成する「神奈川県花き・植木振興地域協議会」(緑区三保町、神奈川県園芸協会内)は、F …

参加会場とともに、企業からの協賛も募集しています。2013(平成25)年の初開催から第8回目を数える「港北オープンガーデン」(同運営委員会・港北区役所主催)では、来年4月中旬と5月上・中旬の開催時に来訪者に配布するパンフ …

港北区民らの手によって作られた“空中花壇”で、ラグビーワールドカップ(W杯)来場者の目を楽しませるとともに、日産スタジアム(横浜国際総合競技場)へナビゲートします――。 新横浜町内会(金子清隆会長)や横浜市などは、新横浜 …

ラグビーワールドカップ(W杯)の試合開催まで約一週間、新横浜の街では国内外から訪れる観戦者を出迎える準備が着々と進んでいます。きのう9月12日(木)時点での様子をまとめました(写真も同日撮影)。 来週(2019年)9月2 …