港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「相鉄・東急直通線」の記事一覧

大倉山3丁目をはじめ、菊名7丁目と周辺の大豆戸町住民が相次いで不安の声をあげました。相鉄・東急直通線の「新横浜トンネル」(新横浜駅~新綱島駅間=約3.3キロ)について、工事を行う鉄道・運輸機構と奥村組などの共同企業体(奥 …

夏休み中の小学3年生から6年生とその保護者を対象に、相鉄直通線におけるトンネル工事の現場を学ぶプログラムが行われます。 横浜市内の小中学生向けに毎年行われている仕事体験プログラム「子どもアドベンチャー」(横浜市教育委員会 …

相鉄・東急直通線の「新横浜トンネル」(新横浜駅~新綱島駅間=約3.3キロ)の掘削(くっさく)開始に向け、1年半ぶりとなる大倉山エリアでの工事説明会が今月(2018年6月)16日(土)18時30分から港北公会堂で開かれます …

2023年3月までに相鉄・東急直通線でつながる日吉・綱島・新横浜エリアでは、“環境”や“花と緑”を意識したまちづくりが行われることになりそうです。横浜市は今後4年間の重点政策をまとめた「中期4か年計画2018~2021」 …

新横浜1丁目の“新幹線高架側エリア”だけでなく、「小机寄りエリア」でもマンション計画が相次いでいます。環状2号線沿いの旧パチンコ店「サンユー」(現「ミキプルーン関東配送センター」)の並びにあるコインパーキングで、11階建 …

新横浜1丁目の「新幹線高架側エリア」(環状2号線の新幹線高架橋側)でのマンション建設が止まりません。カリモク家具隣接地の事業所跡地も15階建て83戸のマンション建設が行われるとの計画看板(標識)が現地に掲出されました。 …

港北区の人口は今から約半世紀後も大きく減らないと予測されています。横浜市はこのほど、2065年までの人口推計を発表しました。これによると、「相鉄・東急直通線」が開通(2022年10月~2023年3月を予定)した後の202 …

相鉄・東急直通線の新横浜駅(仮称)建設の難工事は山場は超えたようです。現在開会中の横浜市会「予算第二特別委員会」で今月(2018年3月)2日に横浜市交通局が明らかにしたもので、掘削工事は今月中に完了する見込みだといいます …

リクルートグループの住まいカンパニーが2010年から毎年発表している「住みたい街ランキング(関東編)」の2018年“駅ランキング”で、前年は101位以下だった新横浜が94位に浮上し、同じ港北区内の日吉(98位)や綱島(1 …

2023年3月末(平成34年度下期)までの開通を目指す相鉄・東急直通線(神奈川東部方面線)や、2027年とされる「リニア中央新幹線」(品川~名古屋)の完成を控え、東海道新幹線駅である新横浜は横浜の成長に欠かせない拠点駅と …

横浜市都市整備局は、平成31年度下期(2019年10月~2020年3月末)に開業を目指す相鉄・JR直通線の羽沢横浜国大駅で、バス乗降場や駐輪場を整備するための予算を新たに計上しました。 これは「神奈川東部方面線関連事業」 …

相鉄・東急直通線を建設中の鉄道建設・運輸機構(鉄道・運輸機構)は、同直通線の公式サイトで「新横浜トンネル」(新綱島駅~新横浜駅、約3.3キロ)や新横浜駅工事、「羽沢トンネル」(羽沢横浜国大駅~新横浜駅間=約3.5キロ)な …