岸根公園駅から新横浜1丁目にかけてのエリア、神奈川県立岸根高校も位置。神奈川区三枚町や六角橋と隣接している一方、新横浜駅の篠原口に近い地域も。郷土芸能の「岸根囃子(はやし)連」が有名です。
30年来の悲願成就を地元で祝いました。 江戸期から“伝説の橋”として広く知られた岸根町の「琵琶(びわ)橋」跡地で、橋に使われていた石の遺物展示と案内板の整備を終えたことを記念し、町内の有志らが先月(2025年)6月28日 …
岸根公園駅から新横浜1丁目にかけてのエリア、神奈川県立岸根高校も位置。神奈川区三枚町や六角橋と隣接している一方、新横浜駅の篠原口に近い地域も。郷土芸能の「岸根囃子(はやし)連」が有名です。
30年来の悲願成就を地元で祝いました。 江戸期から“伝説の橋”として広く知られた岸根町の「琵琶(びわ)橋」跡地で、橋に使われていた石の遺物展示と案内板の整備を終えたことを記念し、町内の有志らが先月(2025年)6月28日 …
決して低くはない価格ながら“シングル向け”では10位に入りました。 株式会社リクルート(東京都千代田区)が運営する「SUUMO(スーモ)ジャーナル」は、「横浜駅まで30分以内、中古マンション価格相場が安い駅ランキング 2 …
港北区に伝わる和の伝統芸能が集う瞬間を、広々としたホール空間で楽しみながら鑑賞しませんか。 港北区民俗芸能保存協会(伊藤武夫会長)は、恒例となった「港北区民俗芸能のつどい」を今月(2025年)6月22日(日)の12時30 …
「七夕の日」に開幕する2025年夏の高校野球。選手宣誓や“港北区”対決が実現するのかにも注目が集まりそうです。 107回目の開催を迎える「全国高校野球選手権大会」への出場を目指す神奈川大会(県高校野球連盟・朝日新聞社主催 …
秋から最大で20円上がることになります。 東急バス株式会社(東京都目黒区)は今年(2025年)10月1日(水)に普通運賃(東京都内・横浜市内・川崎市内)を現在の230円からICカード使用時は240円、現金の場合には250 …
「議会」を持たない行政区の“住民代表”として、地域住民と行政をどのようにつなぎ、まちづくりの担(にな)い手を増やしていくかが課題となりそうです。 横浜市港北区の13地区からなる「港北区連合町内会」(青博孝会長、事務局:港 …
【法人サポーター会員によるPR記事です】新横浜で20年来の経験を積む司法書士・佐伯さんの経験豊富なアドバイスを、新横浜や港北公会堂で無料で受けることが可能です。 新横浜でキャリアをスタートして今年(2025年)秋で20周 …
過去最多の144会場の参加で盛り上がりをみせる「港北オープンガーデン」。5月の部も新しい出会いや交流が生まれるのでしょうか。 2013(平成25)年に綱島地区からスタート、以降、港北区内全域をエリアとして行われてきた「港 …
港北区内の約40薬局が「薬が足りない」状況をなくすためのシステムを初導入、“地域ぐるみ”での参加や店舗の利用を呼び掛けています。 横浜市港北区内の約90薬局が加入する「港北区薬剤師会」は、先月(2025年)4月1日から、 …
夏の参院選と市長選から新横浜1丁目に新たな「投票所」が設けられます。 港北区選挙管理委員会は、今年(2025年)7月20日(日)に投票が想定される参議院議員選挙(※日程は未確定)と、8月3日(日)の投開票が決まった横浜市 …
過去最多の144会場で、港北区の「花と緑のまちづくり」を盛り上げます。 個人の庭やグループで育てている花壇などを公開する「第13回港北オープンガーデン」(同運営委員会・港北区役所主催)は、今週末(2025年)4月18日( …
高校生がデザインしたポスターや本丸広場の模擬店復活でも「城址まつり」を盛り上げます。 第30回目の記念すべき開催となる「小机城址まつり」(城郷地区連合町内会などによる実行委員会主催)は、今月(2025年)4月13日(日) …
2025年の最新路線図が公開されています。 横浜市交通局は最新版となる今月(2025年)4月1日現在の「横浜市営バス路線マップ(2025年4月版)」をサイト上で公開するとともに、港北や緑など各営業所(バス車庫)ごとに制作 …