地下鉄の「普通回数券」や“紙の市バス定期券”は廃止となります。横浜市交通局は来年(2022年)4月1日から、10枚分の運賃で11枚分使える市営地下鉄の「普通回数券」を廃止するとともに、「昼間割引回数券」の使用可能時間を1 …
地下鉄の「普通回数券」や“紙の市バス定期券”は廃止となります。横浜市交通局は来年(2022年)4月1日から、10枚分の運賃で11枚分使える市営地下鉄の「普通回数券」を廃止するとともに、「昼間割引回数券」の使用可能時間を1 …
来年(2022年)5月、ブルーラインに新型車両が登場します。横浜市交通局は新型の「4000形」を新たに製造し、2024年度(2025年3月末)までに計8編成を順次導入すると発表しました。 新たに導入する4000形では、“ …
歩くとポイントが貯まる「よこはまウォーキングポイント」のアプリを使い、みなとみらい地区や三渓園(中区本牧三之谷)を巡る「みなとぶらりスタンプイベント」がきのう(2021年)10月14日から始まり、来年3月末まで行われてい …
ホームと電車ドア間にある段差や隙間を縮める初の取り組みがブルーラインの新横浜駅で始まりました。横浜市交通局は、新横浜駅のホームで「車いす」でも乗降しやすくするため、今月(2021年)7月8日から一部乗降口で列車ドアとの段 …
「シーバス」にも乗れる1日フリー券が期間限定で新発売となります。横浜市交通局は「みなとぶらりシーバスチケット」(大人1300円・小児650円)をあす(2021年)7月20日(火)から来年3月末まで設定し、横浜駅の周辺など …
新型コロナウイルス禍の影響できわめて厳しい経営状況となっています。横浜市交通局は、2020(令和2)年度(2020年4月~2021年3月)の決算(速報値)を公表し、バス事業は32億1900万円と11年ぶりに、地下鉄事業も …
横浜市交通局は、来月(2021年)6月26日(土)に小幅なダイヤ改正を行い、地下鉄ブルーラインでは平日の横浜方面行の終電時刻と行先を変えることで、終電後に実施する保守管理の時間を確保。これにともない、あざみ野やセンター北 …
【2021年4月の記事です】横浜市交通局は、1997(平成9)年から20年以上にわたって、長期休暇中に続けてきた小学生向けの運賃割引企画「バス50円・地下鉄110円」を今後は実施しないことを決め、今月(2021年)4月2 …
横浜市は、2021(令和3)年4月1日付けでの人事異動をきのう3月29日(月)に公表、港北区長や港北土木事務所長、資源循環局港北事務所長、そして港北図書館長が新たに着任することになりました。 港北区長は、2018(平成3 …
41系統をはじめ、38系統や39系統でも減便が行われることになりました。横浜市交通局は、来月(2021年)4月1日(木)に66路線で実施するダイヤ改正の概要を公表し、新型コロナウイルス禍による乗客減などを踏まえ、港北区内 …
チケットがつきました――。路線バスの運賃箱にパスモ(PASMO)やスイカ(Suica)をタッチした際、そんな自動音声を聴くことが無くなりそうです。東急バスや横浜市営バス、臨港バス(川崎鶴見臨港バス)など首都圏のバス各社は …
横浜市交通局は来月(2021年)4月1日に発足から100周年を迎えることから、特設サイトを公開するとともに、今月3月下旬から記念ヘッドマークを掲出し、地下鉄ブルーラインでは4月14日(水)から車内広告をすべて100周年関 …
港北区は地下鉄ブルーラインの新横浜駅構内に開設している「新横浜駅行政サービスコーナー」について、来月(2021年)2月12日(金)から日産スタジアム寄りの「8番出入口」付近に移動すると発表しました。付近に相鉄・東急直通線 …