東急菊名駅の東口周辺から新菊名橋エリアの付近まで情報です。菊名6~7丁目では大倉山駅から近い場所も。菊名7丁目には「港北区休日急患診療所」や「高木学園女子高等学校」などもあり、菊名4・5丁目では鶴見区上の宮に接しています。
新横浜や新羽などブルーライン全駅で“デジタル駅スタンプ”が楽しめるようになります。 株式会社ジェイアール東日本企画(東京都渋谷区)は駅スタンプアプリ「エキタグ」で、今月(2025年)7月17日(木)から対象駅を横浜市営地 …
東急菊名駅の東口周辺から新菊名橋エリアの付近まで情報です。菊名6~7丁目では大倉山駅から近い場所も。菊名7丁目には「港北区休日急患診療所」や「高木学園女子高等学校」などもあり、菊名4・5丁目では鶴見区上の宮に接しています。
新横浜や新羽などブルーライン全駅で“デジタル駅スタンプ”が楽しめるようになります。 株式会社ジェイアール東日本企画(東京都渋谷区)は駅スタンプアプリ「エキタグ」で、今月(2025年)7月17日(木)から対象駅を横浜市営地 …
2025年夏、港北区内での「盆踊り」や「夏祭り」は2つの選挙に配慮しながら始まります。 各自治会・町内会などが主催する盆踊りや夏祭りは、今週末(2025年)7月12日(土)から徐々に始まり、8月24日(日)ごろまで続きま …
【地域インターネット新聞社による主催イベント案内】「歴史研究家」として3人目、最後の登壇となる大倉山駅・大倉精神文化研究所(大倉山2)勤務の林宏美さんは、港北区の歴史を深く知る書籍「わがまち港北」シリーズの執筆者。大倉山 …
今回の「参議院選挙」に投票できる人の数が港北区内で初めて30万人を突破しています。 横浜市選挙管理委員会は今月(2025年)7月2日時点で「選挙人名簿」の登録者数が市内全体で314万7371人となり、このうち港北区では3 …
東急新横浜線の乗降人員が着実に増えつつあります。 東急電鉄はこのほど、2024年度(2024年4月~2025年3月)の東急線各駅における乗降人員を公表し、これによると東急新横浜線の新綱島駅と新横浜駅が大きく増加していまし …
港北区に伝わる和の伝統芸能が集う瞬間を、広々としたホール空間で楽しみながら鑑賞しませんか。 港北区民俗芸能保存協会(伊藤武夫会長)は、恒例となった「港北区民俗芸能のつどい」を今月(2025年)6月22日(日)の12時30 …
普段は保育園にいる保育士が出張、保育園の遊びを体験・相談できる「子育て支援イベント」に参加してみませんか。 港北区役所こども家庭支援課(大豆戸町)は、今年(2025年)11月中までに、港北区内7カ所で子育て支援イベント「 …
東急の公式サイト内の情報発信が整理され分かりやすくなりました。 東急株式会社と東急電鉄は「東急・東急電鉄公式サイト」を今週(2025年)6月9日にリニューアルし、同日から公開を始めています。 今回の刷新では、トップページ …
錦が丘や富士塚、大豆戸町などの菊名エリアを週に1度走る“コミュニティバス”の利用者が増えています。 「菊名おでかけバス」を運行する地域団体「コミバス市民の会」(事務局:錦が丘、入江勝通・砂田正子・山田平保の3氏が共同代表 …
6月9日から約1カ月間にわたって、東急線や東急バスなどの「1日フリー券」がスマホの“QRチケット”で半額となります。 東急電鉄などはQRコードを使ったデジタルチケットサービス「Q(キュー)スキップ(Q SKIP)」で、「 …
【地域インターネット新聞社による主催イベント案内】来年(2026年)2月に100周年を迎える「東急東横線」の沿線における歴史や人々の歩みを知り、学び、未来に向けての「夢」を発信するイベントを開催します。 一般社団法人地域 …
大倉山が200位以内を守り、菊名が上昇し、新横浜は初登場となりました。 東京や神奈川など1都3県に居住する計25万5548人(うち2025年回答者5万3198人)を対象に集計した「いい部屋ネット・街の住みここちランキング …
過去最多の144会場の参加で盛り上がりをみせる「港北オープンガーデン」。5月の部も新しい出会いや交流が生まれるのでしょうか。 2013(平成25)年に綱島地区からスタート、以降、港北区内全域をエリアとして行われてきた「港 …