2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …
2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …
ゲームとして楽しめる「運動会」イベントを自然感じる綱島公園で開催、参加者を募集しています。 東急東横線沿線(大倉山~日吉)を中心に活動を行う「ボーイスカウト横浜第79団」は、今月(2025年)11月30日(日)9時から( …
水再生センターやポンプ場など横浜市の下水道施設で看板広告が出せます。 市下水道河川局は、「港北水再生センター」(大倉山7)をはじめ港北区内3カ所を含めた下水道施設に看板広告を掲出できるようにし、市内20カ所で広告を募集し …
今年は「豪雨」も体験できるようになりました。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机駅から徒歩約6分)では、来週(2025年)9月23日(火・祝)に年に一度の防災イベント「チャレンジ …
2025年の夏休みイベントはこれからが本番です。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机駅徒歩約6分)では、今月(2025年)8月22日(金)まで、観察会や実験などの体験活動や工作な …
鶴見川流域での治水の取り組みを国内外へ発信します――。 NPO法人日本水フォーラム(東京都中央区)とNPO法人鶴見川流域ネットワーキング(綱島西2)、港北ふるさとテレビ局の三者は映像作品「総合治水から流域治水へ~実践する …
自然体験の楽しさを伝えるイベントを大倉山公園で開催。当日の参加者を広く募集しています。 東急東横線沿線(菊名~日吉)を中心に活動を行う「ボーイスカウト横浜第79団」は、今月(2025年)5月11日(日)9時から12時まで …
鶴見川にはどれだけの野生の生きものが暮らしているのでしょうか。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する「鶴見川流域センター」(小机町)は、今週(2025年)3月14日(金)19時から20時30分まで特別連続講座(リモート学 …
地元を知り、恩返しする機会にと、地元・新羽高校の高校生約30人が地域の清掃活動に参加。「鶴見川にゴミを捨てないで」と呼び掛けます。 新羽地区での美化活動を行う横浜市の「環境事業推進委員」が主催し行う年1回の清掃活動を実施 …
鶴見川の自然環境を守り、流域での安心・安全な日々の実現に向けての決意を共有、地域内外にその意味や意義を伝えます。 先週(2025年)2月11日(火・祝)、「鶴見川流域水協議会」(水協議会、事務局:国土交通省関東地方整備局 …
【コラム】まだこれだけの開発計画が港北区内に存在し、一部では建築も進んでいます。 横浜市が関与する綱島・新綱島、新横浜、菊名、小机での駅前再開発計画と、民間企業による鳥山町と師岡町での開発、日吉と大倉山・新羽町のトピック …
鶴見川で盛んだった舟運(しゅううん)の歴史を追った貴重な番組が新年にケーブルテレビで放送されます。 鶴見区に本社を置くケーブルテレビ局「YOU(ユー)テレビ」が制作する歴史番組「横浜ミストリー」であす(2025年)1月1 …
明治・大正期の旧港北区域をたどれる展示会が12月15日(日)まで開かれています。 横浜市歴史博物館(都筑区中川中央1)では今月(2024年)11月23日から企画展「青葉・都筑区制30th 丘のよこはま~近代の村の歴史と暮 …