横浜国立大学(保土ケ谷区常盤台)は、羽沢横浜国大駅の駅前で今年秋にオープンが予定されている複合商業施設「HAZAAR(ハザール)」内に10月から「羽沢サテライトキャンパス(仮称)」を設置することを発表しました。 同大学の …
横浜国立大学(保土ケ谷区常盤台)は、羽沢横浜国大駅の駅前で今年秋にオープンが予定されている複合商業施設「HAZAAR(ハザール)」内に10月から「羽沢サテライトキャンパス(仮称)」を設置することを発表しました。 同大学の …
【講演レポート】新横浜の街が歩んだ60年超の軌跡を語りました。 港北区の成り立ちや歴史などを学ぶ「港北地域学」講座(港北区区民活動支援センター主催)の第2回となる「新横浜の過去・現在・未来~新横浜駅開設60周年の軌跡」が …
JR横浜線の新改札口を求める要望に対する回答に微妙な変化が見られました。 県知事が会長をつとめ、県内自治体などが参加する「神奈川県鉄道輸送力増強促進会議」が2022年度分として提出した要望書に対し、鉄道各社からの回答が今 …
あす(2023年)3月18日(土)に開業する相鉄・東急「新横浜線」(相鉄・東急直通線)。建設工事の多くは港北区内で行われ、区民のなかには建設にともなう移転を強いられたり、騒音に悩まされたりといった時期もありました。開業ま …
未開発の駅前と狭あいな道路が残る篠原口を今後どうしていくか、横浜市が新たな“まちづくり案”を示しました。 横浜市都市整備局は今月(2023年)2月1日、「新横浜駅篠原口のまちづくり計画(案)」を公表するとともに、この案に …
菊名東口駅前の再開発へ向けた第一歩を踏み出しました。商店街の有志らによる「菊名駅東口まちづくり研究会」は、今年(2021年)9月に菊名駅の利用者338人に行った駅前環境の現状を尋ねたアンケートの結果をこのほどまとめました …
新たな街の名は「HAZAWA VALLEY(羽沢バレー)」に決まりました。羽沢横浜国大駅の駅前地権者などによる「羽沢駅周辺まちづくり検討会」はこのほど、再開発エリアの名称を“羽沢バレー”と決め、開発の進捗情報などを掲載し …
篠原口が変わる――。新横浜駅の「篠原口」(JR横浜線側)駅前に再開発を伝える看板が今年(2021年)1月13日(火)から新たに設置されています。同駅前のまちづくりを検討している「新横浜駅南口市街地再開発準備組合」によるも …
菊名駅東口の歩道を拡(ひろ)げることはできないのでしょうか――。横浜市に寄せられたそんな声に対し、市は「課題として受け止めております」との認識を示す一方、現時点で具体的に動く予定はないといいます。路線バスとタクシーと一般 …
新横浜駅の篠原口駅前で再開発に向けて一歩を踏み出しました。篠原口駅前のまちづくりを検討している「新横浜駅南口市街地再開発準備組合」(金子清隆代表)は、再開発の実務を担う事業協力者として、日鉄興和不動産(旧「新日鉄興和不動 …
“新横浜都心部”と位置付けられている神奈川区の羽沢エリア。2019年度下期(2019年10月~2020年3月)に「相鉄・JR直通線」の開業を控え、新たに「羽沢横浜国大駅」が設けられます。早ければ1年後にも鉄道が開通する新 …
小机駅前(南口)の「再開発」計画について、当初事業を終了する予定だった2016(平成28)年度から2021(平成33)年度(2022年3月末)にまで“延長”されていたことが横浜市報によって明らかになりました。 この計画は …
新横浜駅篠原口側の再開発計画地域「新横浜駅南部地区」について、横浜市都市整備局は2017年度に昨年度より50万円多い918万円の予算を計上し、駅前エリアの地権者と引き続き意見交換会や勉強会を行いながら、再開発事業を行うた …