新横浜周辺の観光に関する情報をまとめています。
「旧港北区」エリアに位置する2区、青葉区と都筑区が誕生してから30周年。記念開催となる区民まつりで両区の歴史や“今”を知ることができそうです。 1927(昭和2)年10月、区制の施行により、鶴見区・神奈川区・中区・保土ケ …
新横浜周辺の観光に関する情報をまとめています。
「旧港北区」エリアに位置する2区、青葉区と都筑区が誕生してから30周年。記念開催となる区民まつりで両区の歴史や“今”を知ることができそうです。 1927(昭和2)年10月、区制の施行により、鶴見区・神奈川区・中区・保土ケ …
11月に開催となった「大倉山ハロウィン」は、40回目を迎える「大倉山芸術祭」と同一日程で重なることでの“にぎわい”を街にもたらすことが期待されます。 大倉山商店街振興組合は、地域住民が共同運営をおこなう多目的コミュニティ …
小机城の発掘成果を公開する展示や講演会が区内で企画されました。 横浜市歴史博物館などを運営する横浜市ふるさと歴史財団(都筑区中川中央1)の埋蔵文化財センターは、小机城址(城跡、小机町)での過去2回にわたる発掘調査を踏まえ …
“新型コロナ禍”で中断していた地域向けイベントが復活。新たに生まれ変わった初めての試みで周辺エリアの人々を迎える予定です。 大豆戸(まめど)町の太尾新道沿い、港北警察署近くにある横浜市資源循環局・港北事務所では、あす(2 …
40周年を迎える「大倉山記念館」の歩み、その魅力を伝える展示、また“和”の特別企画で記念イベントを盛り上げます。 今年(2024年)で40回目の記念開催となる「大倉山秋の芸術祭」実行委員会(田村悦臣代表)は、「美術展」を …
参加会場数も来場者数も“過去最多”で盛り上がった今年(2024年)の「港北オープンガーデン」。来年の開催も新たな地域交流で盛りあがりを見せるのでしょうか。 2013(平成25)年に綱島地区からスタート、以降、港北区内全域 …
新横浜駅前を象徴する場所に新たな「愛称」は生まれるでしょうか。 横浜市道路局は、新横浜駅前の“円形歩道橋”や“ペデストリアンデッキ”と呼ばれている「北口歩道橋」にネーミングライツ(命名権)を設定し、スポンサーの募集を今年 …
【法人サポーター会員によるPR記事です】新横浜のホテルで「秋スイーツ」を存分に楽しむひとときを過ごしてみませんか。 各線新横浜駅(JR・アリーナ側出入口)から徒歩1分の場所にある「新横浜グレイスホテル」(新横浜3、小林絵 …
この秋、新横浜駅などから6つの“乗物系ミュージアム”を子どもと巡ってみませんか。 みなとみらい地区のエリアマネジメントを担当する一般社団法人横浜みなとみらい21(西区みなとみらい2、漆原順一理事長)は、JR東海などと連携 …
新吉田で“火渡り修業”が見られるのは年に一度だけです。 港北ボランティアガイドの会は来月(2024年)10月14日(月・祝)にウォーキングツアー「新吉田の谷戸めぐりと火渡り修行」を開催するにあたり、9月30日(月)まで参 …
JR新横浜駅で弁当や惣菜、和洋菓子類が購入しやすくなりそうです。 新横浜駅ビル内の商業施設「キュービックプラザ新横浜」(新横浜ステーション開発)は、2階フロア(新幹線・横浜線改札階)と一部の3階フロアを来年(2025年) …
【レポート】まだまだ変化は続きそうです。横浜駅のJR西口駅ビルや北側(東京寄り=鶴屋町)で行われていた大型再開発に一定のメドがつくなか、今度は南側(桜木町・保土ヶ谷寄り)の西口・東口の双方で再開発構想が動きつつあります。 …
二度ある9月の3連休は横浜線の全20駅を巡ってみませんか。 JR東日本は今月(2024年)9月14日(土)から16日(月・祝)と、21日(土)から23日(月・祝)の3連休中に横浜線(東神奈川~八王子)の全20駅を対象とし …