「議会」を持たない行政区の“住民代表”として、地域住民と行政をどのようにつなぎ、まちづくりの担(にな)い手を増やしていくかが課題となりそうです。 横浜市港北区の13地区からなる「港北区連合町内会」(青博孝会長、事務局:港 …
「議会」を持たない行政区の“住民代表”として、地域住民と行政をどのようにつなぎ、まちづくりの担(にな)い手を増やしていくかが課題となりそうです。 横浜市港北区の13地区からなる「港北区連合町内会」(青博孝会長、事務局:港 …
エリア地図を初作成し、「自治会・町内会」への入会を呼び掛けます。 横浜市港北区地域振興課(大豆戸町、小林野武夫課長)は、今年(2021年)3月に初めて制作した「港北区自治会町内会区域図(加入のご案内)」を同区のサイト上で …
大倉山地区の新リーダーが、「教育現場」や「海外赴任」のキャリアを活かし地域で躍動します。 大倉山地区連合町会では、今年(2021年)4月から新しい連合町内会長として、大倉山2丁目と5丁目、太尾神社や歓成院の周辺一帯をエリ …
地域まちづくりへのアイデアや思いを活動につなげてみませんか。 横浜市港北区(大豆戸町、栗田るみ区長)は、2021(令和3)年度に港北区内で活動する「地域のチカラ応援事業」の募集を来月2月15日(月)から3月15日(月)ま …
港北区内の全13地区が地域を紹介するオリジナル動画を公開しています。現在開催中の“オンライン区民祭り”「ふるさと港北ふれあいまつり2020」では、区内13の地区連合自治会・町内会がエリア内の見どころや行事などを紹介する動 …
横浜市内で初となる“オンライン区民祭り”が始まりました。「ふるさと港北ふれあいまつり2020」(同実行委員会主催、川島武俊会長)がきのう11月3日(火・祝)からオンライン上で始まり、同日時点で85団体が参加し、120の動 …
新しい「港北区」を知るツールとしての、地域まちづくりのサイトが誕生しました。 横浜市港北区内の自治会・町内会による「港北区連合町内会」(川島武俊会長・事務局:港北区地域振興課内)は、今月(2020年)10月1日からホーム …
【2020年9月の記事です】横浜市初の「オンライン」区民祭りがいよいよ始動します。毎年秋に行われている「ふるさと港北ふれあいまつり」(同実行委員会主催、川島武俊会長)は、新型コロナウイルス感染症対策から、今年(2020年 …
「地域のホームページ」があると、どんな点がメリットになるのでしょうか。 港北区南部に位置する岸根町では、2016(平成28)年9月から、岸根町町内会など町内で活動を行う4団体が「岸根WEB運営委員会」を組織し、岸根町の公 …
外出自粛の「今」こそ、地元地域をより深く知り、住まう場所やまちづくりへの「想い」を共有しませんか。 横浜市港北区には、新羽、菊名、篠原、城郷、大倉山、師岡、大曽根、樽町、新吉田など、合計13エリアごとに「連合町内会」が組 …
創建500年に向けて、「舞殿・山車(だし)小屋」が新たに誕生しました。 岸根高校(岸根町)の隣、篠原西小学校(篠原町)からも近く、新横浜駅から徒歩約12分の場所にある岸根杉山神社(岸根町377)では、同神社の歴史が始まっ …
月1回届く「広報よこはま」の配布がイベント?――横浜市が発行する広報や地域の情報を伝達する手段の一つが、地域の自治会・町内会が運営する「掲示板」や「回覧板」の存在。 港北区の南西の区境に位置する岸根町町内会(浜田正二会長 …
自分が住んでいる町にインターネット上でのウェブサイトがあり、そのサイトは利用しやすいもの、見やすいもの、さらには多くの人が訪問しやすいものになっているのでしょうか。そんな疑問を日々抱えながら、岸根町在住の人々が、「岸根町 …