2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …
2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …
これから菊名駅やトレッサ横浜などでも見かけるかもしれません。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)はきょう(2025年)8月18日(月)から予約制のオンデマンドバス「のるーとTSURUMI(ツルミ)」の実証運行を鶴見区内の「馬場 …
横浜線をはじめ首都圏のJR利用者には特に影響の大きい運賃値上げです。 JR東日本は来年(2026年)3月に実施を予定する運賃の改定申請について、今月(2025年)8月1日に国土交通省から申請通りに認可されたと発表し、改定 …
グリーンエクスポで特別仕様のナンバープレートが企画されることになりました。 国土交通省は、1年8カ月後の2027年3月から9月まで瀬谷区(一部区域は旭区)で開かれる国際園芸博覧会「GREEN×EXPO(グリーンエクスポ) …
鶴見川の自然環境を守り、流域での安心・安全な日々の実現に向けての決意を共有、地域内外にその意味や意義を伝えます。 先週(2025年)2月11日(火・祝)、「鶴見川流域水協議会」(水協議会、事務局:国土交通省関東地方整備局 …
新羽と城郷地区に新たに「まるごとまちごとハザードマップ」を100カ所設置、“いざ”の水害への対策を呼び掛けています。 港北区役所総務課(吉田勇一課長)は、今年(2024年)3月13日から15日までの3日間、新羽地区と城郷 …
「鶴見川や流域の自然や環境を守りたい」――流域の企業や団体、自治体関係者や子どもたちが、日々の取り組みや成果を共有する貴重な機会となりました。 今月(2024年)2月17日(土)午前、「鶴見川流域水協議会」(水協議会、事 …
鶴見川を知り、学べる「オンライン」での連続講座を今年も開催。最新の情報や活動が盛り込まれた内容に注目が集まりそうです。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机町)は、「鶴見川流域水マ …
6年ぶりとなる国の大規模な交通量調査では、港北区内で新たに開業した首都高「横浜北線」や、高田駅近くの宮内新横浜線の新規延伸区間における調査結果も盛り込まれました。 2015(平成27)年度以来となる「道路交通センサス(全 …
「海がない」港北区だからこそ、「海がある」横浜を学ぶ “特別授業”が区内小学校で行われました。 先月(2023年)3月22日(水)、横浜市立篠原小学校(篠原東3)に、国土交通省横浜港湾空港技術調査事務所(神奈川区橋本町) …
「いざ」の水害に備える“リアル”掲示のハザードマップが、大倉山と綱島であわせて100カ所設置されました。 横浜市港北区役所(漆原順一区長)は、今年(2023年)1月から2月にかけて、港北区の綱島エリアと大倉山エリアに「ま …
相鉄と東急間の乗り継ぎに割引を――。先週(2022年)10月21日、国土交通省は「相鉄・東急直通線(新横浜線)」の加算運賃の上限額を正式に認可すると同時に、パブリックコメント(意見公募)で沿線住民などから寄せられた30件 …
国土交通省(国交省)は、相鉄(相模鉄道)と東急電鉄から提出された「相鉄・東急直通線」の加算運賃に関する認可申請について、審査の参考とするため、国民意見を公募する「パブリックコメント」をきょう(2022年)8月10日に開始 …