新横浜・菊名・大倉山・新羽など港北区南部の地域情報サイト

再開発」の記事一覧

今から25年以上先になっても港北区は周辺の街から人を吸収し続けていくようです。 厚生労働省に所属する研究機関「国立社会保障・人口問題研究所」は2050年までの都道府県別・市区町村別に人口を推計した「日本の地域別将来推計人 …

新横浜中央通りに建設中の“共同住宅”は賃貸マンションとなりました。 新横浜3丁目のまいばすけっと新横浜3丁目店(加瀬ビル88)に近い平面コイン駐車場(27台収容)の跡地で昨年(2022年)9月に着工した10階建て51戸の …

東横線の沿線住民も意外と楽しめそうな渋谷の定期観光バスに新たなプランが設けられました。 東急バス傘下の東急トランセは、今年(2023年)3月16日に渋谷駅から運行を開始した定期観光バス「渋谷ストリートライド(SHIBUY …

新吉田町の貝塚交差点横にあったアパート跡で46戸のマンションが建てられており、物件の公式サイトが公開されています。 このマンションは大和地所レジデンス株式会社(東京都港区)による「ヴェレーナ横浜新吉田」で、来年(2024 …

大倉山駅から徒歩10分、新横浜駅からも徒歩16分という大豆戸町の農地跡で31戸のマンションが建設されており、このほど公式サイトが公開されました。 このマンションは山田建設株式会社(東京都大田区)による「ミオカステーロ大倉 …

港北インター付近で3年超にわたって建設が続いていた一連の大型物流倉庫はすべて完成となります。 大和ハウス工業は都筑区川向町の旧農地「南耕地地区」で2020年7月から開発を進めていた大型物流倉庫「DPL新横浜」について、先 …

太尾新道入口交差点で建設中のマンションは「ドレッセ」ブランドとなります。 新横浜3丁目の横浜アリーナ隣接地で、東急株式会社と三菱地所レジデンスが建築主として建設が進む63戸のマンション「ドレッセ新横浜」が先週(2023年 …

横浜市初の「区民文化センター」ネーミングライツ締結式で、オープンカフェによる賑わい創出や自動運転によるモビリティ構想も示されるなど、“都筑区の未来”に向けたチャレンジが大きな注目を集めそうです。 横浜市都筑区は、2024 …

港北区の世帯数が市内最多の18万世帯を突破しています。 横浜市政策局は今月(2023年)4月1日時点での推計人口を公表し、港北区の世帯数が初めて18万490世帯(人口は36万2626人)と18万台に達し、1世帯あたりの平 …

妙蓮寺駅の徒歩圏で関西の鉄道会社系が賃貸マンションを建設中です。 JR西日本と三菱重工業による不動産会社のJR西日本プロパティーズ株式会社(東京都港区)は、このほど仲手原1丁目で35戸の賃貸マンション「(仮称)プレディア …

あす(2023年)3月18日(土)に開業する相鉄・東急「新横浜線」(相鉄・東急直通線)。建設工事の多くは港北区内で行われ、区民のなかには建設にともなう移転を強いられたり、騒音に悩まされたりといった時期もありました。開業ま …

妙蓮寺駅から徒歩8分ほど、綱島街道と水道道が交わる「港北小学校入口交差点」の至近にあった医院跡で建設が進む23戸のマンションが公式サイトを公開しています。 菊名2丁目で2021年3月に閉院した「東(ひがし)整形外科クリニ …

未開発の駅前と狭あいな道路が残る篠原口を今後どうしていくか、横浜市が新たな“まちづくり案”を示しました。 横浜市都市整備局は今月(2023年)2月1日、「新横浜駅篠原口のまちづくり計画(案)」を公表するとともに、この案に …