新横浜・菊名・大倉山・新羽など港北区南部の地域情報サイト

港北消防署」の記事一覧

2024年度は「樽町」から港北区内での防災訓練がスタート。元旦の「能登半島地震」など地震災害が頻発、“いざ”という事態に備える必要がありそうです。 樽町連合町内会が中心となる「樽町地域防災拠点運営委員会」は、今月(202 …

新横浜での「人命救助」に感謝状が送られるとともに、救急救命方法を学び体得する必要性や、救急車の適切な利用など、予防救急への理解促進を呼び掛けます。 横浜市港北消防署(大豆戸町)は、きのう(2024年)5月30日(木)午後 …

この春、港北区関係の異動は大規模なものとなりました。 横浜市は「2024(令和6)年4月1日付け」の人事異動をきのう(2024年)3月28日に公表し、港北区長や港北消防署長、福祉保健センター長、港北図書館長、港北土木事務 …

青い空に向けた「一斉放水」の写真が上位に入賞、火災を防ぐための広報PRに活用されていく予定です。 横浜市港北消防署(大豆戸町)と港北火災予防協会、港北消防団(いずれも事務局=消防署内)は、第3回フォトコンテスト「BAE1 …

地域の文化財を火事から守りたい――港北区では、今年も新羽の西方寺(さいほうじ)で「文化財防火デー」に伴う消防訓練を行います。 横浜市消防局では、市内の国・県及び市指定・登録などの文化財90件を対象としての「第70回文化財 …

今年の消防出初式(でぞめしき)はファミリーで観覧する価値がありそうです。 港北消防署や港北消防団などは、今週(2024年)1月6日(土)午前に「消防出初式(でぞめしき)」を新横浜公園(日産スタジアム「第1駐車場」)で行い …

横浜市の出火原因トップは「たばこ」。港北消防では恒例となった「ポスターコンクール」で誕生した新ポスターで火災予防を呼び掛けます。 横浜市港北消防署(大豆戸町)は、今年で4回目の開催となる「防火ポスターコンクール」(6月1 …

新横浜線の開業で来街者が増えるなか、玄関口となる駅ビルでは「いざ」という時に備えた取り組みが始まっています。 JR東海系の新横浜ステーション開発株式会社(新横浜2)は今月(2023年)11月17日に駅ビル内のテナントや入 …

2年ぶりとなるヘリ離着陸訓練で“いざ”発生するかもしれない大規模災害に備えます。 横浜市港北消防署(大豆戸町、木村正夫署長)は、今月(2023年)11月9日午後、新横浜公園内の日産フィールド小机(小机町)で、2年ぶりとな …

子どもたちに人気の「消防フェスタ」が今年も開かれることになりました。 港北消防署(大豆戸町)や港北火災予防協会、港北消防団は、毎年恒例となった「港北わくわく消防フェスタ2023」を、今月(2023)年11月12日(日)1 …

最大7万人が来場するスタジアムで“1人”でも多くの人々を守るには――消防、医療機関との連携により、「使命感」を持って大規模災害に備えます。 横浜市港北消防署(大豆戸町)は、先週(2023年)5月12 日(金)14時から1 …

「子育て世代」が上位入賞、家族ぐるみで“防火・防災”をリアルに学びます。 横浜市港北消防署(大豆戸町)と港北火災予防協会、港北消防団(いずれも事務局=消防署内)は、第2回フォトコンテスト「BAE1(バエワン)グランプリ」 …