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港北図書館」の記事一覧

港北図書館で活動する区民のボランティア団体「港北図書館友の会」は、来月(2023年)9月16日(土)の13時30分から講演会「世界史を変えた真珠の話~大航海時代は真珠の時代だった」を開くのにあたり、40人の参加者を募集し …

街のシンボルでもある公共建築を通じて横浜市の100年を振り返る貴重な「記念誌」が先月(2023年)7月下旬から公開されています。 横浜市建築局は前身である「建築課」の発足から昨年(2022年)で100周年を迎えたことを記 …

戦後すぐの港北区内を空からとらえた「空中写真」を通じて激変した街の姿を知ることができます。 港北図書館は今月(2023年)8月8日から31日(木)まで「港北区の空中写真」と題し、同館が所蔵する1947(昭和22)年と19 …

前年ほどの大幅な異動はなく、2023(令和5)年度は小幅なものとなっています。 横浜市は、2023(令和5)年4月1日付けの人事異動を3月26日付けで公表し、港北区内では港北図書館長や港北消防署長、港北土木事務所の副所長 …

港北図書館と「日吉の本だな」で初めての企画です。 きょう(2023年)3月22日(水)、港北図書館はテーマ別に選んだ4冊の本をセットにしてオリジナルの布バッグに詰めた「中身はないしょ!の本セット」を初めて企画し、11時か …

4年ぶりに「武蔵山」に関するパネル展示会と講演会が企画されました。 港北図書館は、神奈川県出身者では唯一の横綱で、戦前の大相撲で活躍した港北区日吉出身の「武蔵山」に関するパネル展示を今月(2023年)3月23日(木)から …

身近な地域の“消費者”を守る立場から悪徳商法や悪質業者、詐欺の手法などを研究し、情報を伝える役割を担う港北区の「消費生活推進員」が悪徳商法・特殊詐欺をテーマとした「消費生活教室」をあす(2023年)2月7日(火)午後に港 …

秋の「菊名文化祭」と連動した恒例のチャリティーバザー企画「秋のミニらくらく市」(同実行委員会主催)が今月(2022年)11月13日(日)に港北図書館・菊名地区センター前の広場で行われます。 「らくらく市」は1986(昭和 …

地域ぐるみで「認知症」をより深く知り、学ぶ講座が5回目の開催を迎えます。 横浜市が運営する在宅介護支援と交流施設「大豆戸地域ケアプラザ」(大豆戸町・社会福祉法人横浜市福祉サービス協会運営)などは、第5回「認知症のイメージ …

台風が多発しているシーズンだからこそ、一度は見て学んでおきたい映像です。 港北図書館は、今月(2022年)9月25日(日)に開く恒例の「港北ふるさと映像上映会」で鶴見川の水害に関する映像作品を上映するのにあわせ、きょう9 …

「コロナ禍」で三度(みたび)遠出が難しい夏が到来。地元の図書館で涼しい時間を過ごしてみませんか。 菊名6丁目の綱島街道沿いにある横浜市港北図書館(高安宏昌館長)では、事前予約不要の「夏の子どもイベント」を開催。 あす(2 …

港北図書館などの横浜市立図書館では、この(2022年)4月1日から貸出冊数の上限がこれまでの6冊から10冊に増えました。川崎市など相互利用を可能としている周辺自治体の図書館に合わせたものだといいます。 横浜市立図書館では …

若い人でも発症する可能性がある「認知症」。その“イメージを変える”ためのイベントが、今年も企画されています。 横浜市が運営する在宅介護支援と交流施設「大豆戸地域ケアプラザ」(大豆戸町・社会福祉法人横浜市福祉サービス協会運 …