今後、新横浜周辺で認可保育所の受入枠が足りなくなる可能性があります。 横浜市こども青少年局は再来年度(2027年4月)に向けて認可保育所の「新たに受入枠確保が必要な重点地域一覧」を公表し、このなかに「新横浜エリア」が入り …
今後、新横浜周辺で認可保育所の受入枠が足りなくなる可能性があります。 横浜市こども青少年局は再来年度(2027年4月)に向けて認可保育所の「新たに受入枠確保が必要な重点地域一覧」を公表し、このなかに「新横浜エリア」が入り …
6月以来となるランチタイムコンサートです。 港北公会堂は今月(2025年)10月6日(月)の昼休み時間帯に恒例の「ランチタイムコンサート」(入場無料)を開くとともに、10月は、親子向けに手形・足形アートワークショップやベ …
この夏は長期にわたって「期日前投票所」となっていた港北公会堂で、これから夏休み後半にかけて子どもと楽しめる各種イベントが企画されています。 今月(2025年)8月23日(土)に行われるのは体験教室「いちごパフェのメモスタ …
利用申請したのに希望通りの保育所に入れない「保留児童(育児休業の延長希望者を含む)」の数は年々減りつつあるものの、劇的には減少していません。 横浜市こども青少年局は、今年(2025年)4月1日時点での認可保育所などの利用 …
値上げではなく「値下げ」の話です。東急電鉄は来月(2025年)3月15日(土)発売分から「通学定期券」の運賃を現行から約30%値下げすると発表しました。 このほど、東急株式会社が子育て世帯や学生を応援する「子育て・学生応 …
港北区など横浜市内17区(西区の中央図書館を除く)の図書館に対し、(1)老朽化対策やリニューアル、(2)再整備・中規模化、(3)大型館の新設――という3つの可能性が示されています。 横浜市教育委員会は、市立図書館全体の再 …
現状の施設では機能拡充は難しいことが浮き彫りとなっています。 横浜市教育委員会は今年(2024年)春から行っていた市立図書館の現況調査についての概要を公表し、現在の建物のままでは蔵書や閲覧室、キッズスペースなどの拡充には …
子どもと読書をテーマに著名な作家や識者を招いてきた講座が今秋も開かれることになりました。 港北区で読書活動をすすめる市民グループ「港北文庫のつどい」は、1974(昭和49)年から半世紀の歴史を持つ「秋の講演会」を今年(2 …
将来的には横浜市の子育てに関する手続きや情報のプラットフォーム(基盤)に発展させることが目標だといいます。 横浜市こども青少年局は先月(2024年)7月1日にアプリ「パマトコ」のWeb版を公開しました。今年秋ごろに予定す …
鶴見川で過ごす子どもたちの未来を、新綱島の新施設で感じるひとときを過ごしてみませんか。 鶴見川流域を活動拠点に、自然体験を通しての不登校支援活動を行っている「OE!yokohama(おーいーよこはま)」は、あさって(20 …
マップ上から子どもが関係する近所の交通事故や防犯情報を見ることができます。 横浜市道路局は今月(2024年)7月10日から市内小学生・中学生の交通事故発生場所や不審者情報などをまとめた「こども・安全安心マップ」を新たに設 …
好評を集めた親子体験が4月と5月にも企画されました。 港北公会堂は今週(2024年)4月25日(木)と5月27日(月)に「ベビー&キッズマッサージ体験」を同館内の和室で開きます。 0歳から6歳(未就学児)までの親子を対象 …
“1区1館”の基本方針は変えず、建て替え時の機能拡充や、図書取次所の増設は積極的に行っていく考えです。 横浜市教育委員会は、今後10年から20年後の図書館像を示す「横浜市図書館ビジョン」の原案を今月(2024年)2月14 …