新横浜・菊名・大倉山・新羽など港北区南部の地域情報サイト

TRネット」の記事一覧

新横浜公園での“生きもの観察会”が今年からリニューアルしました。新横浜公園(公益財団法人横浜市スポーツ協会などが指定管理者)は、来月(2022年)6月18日(土)から12月11日(土)まで全5回の観察会シリーズ「新横浜公 …

鶴見川の自然や生きものに「自宅」から親しんでみませんか。 国土交通省関東地方整備局(京浜河川事務所)が開設している鶴見川流域センター(小机町)は、今月(2022年)1月30日(日)10時30分から12時まで、「保水の土を …

オンラインで、クイズやお話を楽しむ「クリスマス会」に参加してみませんか。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設・鶴見川流域センター(小机町)は、今月(2021年)12月12日(日)13時30分から14時30分 …

広大な鶴見川の多目的遊水地(新横浜公園)には、どんな生きものが生息しているのでしょうか。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机町)は、今月(2021年)10月16日(土)10時から …

鶴見川流域を「動画」で楽しく学べる「リモート学習会」が初開催されることになりました。 JR横浜線小机駅から徒歩約8分、鶴見川に関する防災情報を発信する施設として、国土交通省関東地方整備局(京浜河川事務所)が開設している「 …

想定外の災害が地域で起こった場合、どのように対処すればよいのでしょうか。JR小机駅南口徒歩1分の城郷小机地域ケアプラザ(小机町、武隈評吾所長)は、同ケアプラザ内の多目的ホールで、来月(2020年)9月25日(金)から12 …

昨年(2019年)10月12日に関東地方を襲った「台風19号」や、翌13日にラグビーワールドカップ(W杯)日本対スコットランド戦が無事開催されたことでも大きな注目を集めた、鶴見川多目的遊水地と日産スタジアム。※2020年 …

来館者がさらに増えています。鶴見川に関する防災情報を発信する施設として、国土交通省関東地方整備局が2003(平成15)年9月に開設した「鶴見川流域センター」は、先週(2019年)8月22日に来館者数40万人を達成。これを …

今年も新横浜公園で「ホタル(蛍)」が見られるかもしれません。今月(2019年6月)22日(土)の午後に「ヘイケボタルの幼虫放流・自然観察会」、来月(7月)20日(土)の夜にはヘイケボタルの観察会がそれぞれ予定されています …

子どもと一緒に鶴見川の魚を観察してみませんか。「鶴見川流域センター」(小机駅徒歩約10分)は、今月(2019年5月)25日(土)の午前中に体験型イベントの「鶴見川多目的遊水地見学会と鶴見川の生きもの観察(魚編)」を開きま …

大雨水害や大きな地震など、国内で頻発する災害への対応策を学んでみませんか。地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机駅徒歩約10分)は、子どもから大人まで総合的に防災を学ぶイベント「水マスレンジャー大活躍」を来月(2019 …