新横浜・菊名・大倉山・新羽など港北区南部の地域情報サイト
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「TRネット」の記事一覧

来館者がさらに増えています。鶴見川に関する防災情報を発信する施設として、国土交通省関東地方整備局が2003(平成15)年9月に開設した「鶴見川流域センター」は、先週(2019年)8月22日に来館者数40万人を達成。これを …

今年も新横浜公園で「ホタル(蛍)」が見られるかもしれません。今月(2019年6月)22日(土)の午後に「ヘイケボタルの幼虫放流・自然観察会」、来月(7月)20日(土)の夜にはヘイケボタルの観察会がそれぞれ予定されています …

子どもと一緒に鶴見川の魚を観察してみませんか。「鶴見川流域センター」(小机駅徒歩約10分)は、今月(2019年5月)25日(土)の午前中に体験型イベントの「鶴見川多目的遊水地見学会と鶴見川の生きもの観察(魚編)」を開きま …

大雨水害や大きな地震など、国内で頻発する災害への対応策を学んでみませんか。地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机駅徒歩約10分)は、子どもから大人まで総合的に防災を学ぶイベント「水マスレンジャー大活躍」を来月(2019 …

新横浜公園で早春の生きものを観察してみませんか――。港北区は環境学習活動として継続して行っている「港北水と緑の学校」の一環で、来月(2019年3月)9日(土)午前に体験イベント「新横浜公園で早春の生きもの観察」を開きます …

ホタルのイメージ

新横浜公園で2018年もヘイケボタルの幼虫放流と観察会が行われます。自然繁殖の可能性を高めようと例年行われてきた「新横浜公園ホタルプロジェクト」(NPO法人鶴見川流域ネットワーキング主催)の一環で、昨年は満員になった人気 …

小机城や篠原城、鶴見川など、小机・新横浜エリアの歴史を知るのに最適なスタンプラリーが来年(2017年)3月まで鶴見川流域センターなどの周辺施設で行われています。 「小机城再発見スタンプラリー」(小机城フォーラム実行委員会 …

全国的な賞も受賞し注目されている“昔ばなし”紙芝居を楽しみながら、鶴見川の防災について学んでみませんか――小机駅から徒歩6~7分の場所にある地域防災施設「鶴見川流域センター」(京浜河川事務所遊水地管理センター、小机町)で …

最終回を迎えた「コラム流域思考」。川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんが …

トヨタマーケティングジャパンが日本全国で展開する環境保全活動「AQUA SOCIAL FES(アクアソーシャルフェス)」の第1回が来月(2017年6月)24日(土)に鶴見川流域である相模原市のJR淵野辺駅(横浜線、集合場 …

ヘイケボタルの幼虫放流と観察会を行う新横浜公園の「ホタルプロジェクト」(NPO法人鶴見川流域ネットワーキング主催)が今年(2017年)も行われます。 繁殖・生息に適した水辺環境の管理を行って、自然繁殖の可能性を高めようと …

川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんによる連載。2回目は“暴れ川”として …