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横浜市教育委員会」の記事一覧

大型の最新図書館を新横浜駅前の市有地に建てる計画です。 横浜市教育委員会はきのう(2025年)12月15日、横浜市会の「こども青少年・教育委員会」で「新図書館整備基本構想」の素案を公表し、建設場所を新横浜駅前の市有地とし …

現在の中央図書館とは別に横浜市が新設する計画の「新たな大型図書館」について、新横浜駅前の市有地が建設候補地として検討されていることがわかりました。きょう(2025年)12月5日付けで市関係者などの話として読売新聞と朝日新 …

ららぽーと横浜3階の北立体駐車場近くにオープンします。 横浜市教育委員会は、都筑区池辺(いこのべ)町の緑産業道路(川崎町田線)沿いに位置する大型商業施設「ららぽーと横浜(三井ショッピングパークららぽーと横浜)」で新設する …

港北区など横浜市内17区(西区の中央図書館を除く)の図書館に対し、(1)老朽化対策やリニューアル、(2)再整備・中規模化、(3)大型館の新設――という3つの可能性が示されています。 横浜市教育委員会は、市立図書館全体の再 …

小机城の発掘成果を公開する展示や講演会が区内で企画されました。 横浜市歴史博物館などを運営する横浜市ふるさと歴史財団(都筑区中川中央1)の埋蔵文化財センターは、小机城址(城跡、小机町)での過去2回にわたる発掘調査を踏まえ …

ららぽーと横浜で市立図書館の書籍受け取りや返却ができるようになります。 横浜市教育委員会は、今年度(2025年3月末まで)中に「図書取次所」を都筑区池辺(いこのべ)町の大型商業施設「ららぽーと横浜」内に新設することを決め …

現状の施設では機能拡充は難しいことが浮き彫りとなっています。 横浜市教育委員会は今年(2024年)春から行っていた市立図書館の現況調査についての概要を公表し、現在の建物のままでは蔵書や閲覧室、キッズスペースなどの拡充には …

“1区1館”の基本方針は変えず、建て替え時の機能拡充や、図書取次所の増設は積極的に行っていく考えです。 横浜市教育委員会は、今後10年から20年後の図書館像を示す「横浜市図書館ビジョン」の原案を今月(2024年)2月14 …

「多くの子どもたちが野球の楽しさや素晴らしさを体験し、ひいては野球の普及と子どもたちの体力向上や健康促進に貢献したい」とし、グローブを贈呈した大谷選手の願いは、横浜の子どもたちにも届いていくのでしょうか。 横浜市立小学校 …

この年末年始、港北図書館や図書取次所「日吉の本だな」、移動図書館「はまかぜ号」など横浜市立図書館のサービスが3週間ほど使えなくなります。 横浜市教育委員会事務局は、中央図書館(西区老松町)をはじめ港北など各区の図書館と図 …

【レポート】小机城で鋳造(ちゅうぞう=金属をいったん溶かして別の形に固める加工方法)が行われていた痕跡が発見されています。 横浜市教育委員会は「小机城址市民の森」(小机町)で今月(2023年)12月2日(土)に「令和3年 …

過去2回にわたる小机城発掘の成果報告会が現地で企画されました。 横浜市教育委員会は「小机城址市民の森」(小机町)で今週(2023年)12月2日(土)に「令和3年度・令和4年度小机城跡発掘調査成果報告会」を開きます。 市教 …

子どもたちを「悲惨な交通事故」から守りたい――「はまっ子交通あんぜん教室」のプログラムが港北署に初登場。地域周辺での“事故防止”につながるのかに注目が集まります。 神奈川県警港北警察署(大豆戸町)は、先週(2023年)7 …