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まちづくり」の記事一覧

横浜国立大学(保土ケ谷区常盤台)は、羽沢横浜国大駅の駅前で今年秋にオープンが予定されている複合商業施設「HAZAAR(ハザール)」内に10月から「羽沢サテライトキャンパス(仮称)」を設置することを発表しました。 同大学の …

【講演レポート】新横浜の街が歩んだ60年超の軌跡を語りました。 港北区の成り立ちや歴史などを学ぶ「港北地域学」講座(港北区区民活動支援センター主催)の第2回となる「新横浜の過去・現在・未来~新横浜駅開設60周年の軌跡」が …

港北インター付近で3年超にわたって建設が続いていた一連の大型物流倉庫はすべて完成となります。 大和ハウス工業は都筑区川向町の旧農地「南耕地地区」で2020年7月から開発を進めていた大型物流倉庫「DPL新横浜」について、先 …

横浜市鶴見区を学び、「いつまでも住み続けたいまち・鶴見」をつくるための体験型講座が開かれます。 鶴見区地域振興課(鶴見区中央3)とNPO法人れんげ舎(東京都渋谷区)は、今月(2023年)9月30日(土)から12月16日( …

JR横浜線の新改札口を求める要望に対する回答に微妙な変化が見られました。 県知事が会長をつとめ、県内自治体などが参加する「神奈川県鉄道輸送力増強促進会議」が2022年度分として提出した要望書に対し、鉄道各社からの回答が今 …

あす(2023年)3月18日(土)に開業する相鉄・東急「新横浜線」(相鉄・東急直通線)。建設工事の多くは港北区内で行われ、区民のなかには建設にともなう移転を強いられたり、騒音に悩まされたりといった時期もありました。開業ま …

未開発の駅前と狭あいな道路が残る篠原口を今後どうしていくか、横浜市が新たな“まちづくり案”を示しました。 横浜市都市整備局は今月(2023年)2月1日、「新横浜駅篠原口のまちづくり計画(案)」を公表するとともに、この案に …

港北IC近くの再開発エリアで完成しつつある大型物流倉庫の内部は、どのようになっているのでしょうか。 大和ハウス工業は都筑区川向町の「南耕地(みなみこうち)」で進めている3棟の大型物流施設のうち、今年(2022年)3月に完 …

横浜北線・北西線の開業で「港北インターチェンジ(IC)」付近の風景が激変し、新たな商業エリアも登場しました。かつて広大な田畑だった一帯に巨大物流倉庫の建設が進むとともに、周辺では今月(2022年)4月26日にはラーメン店 …

菊名東口駅前の再開発へ向けた第一歩を踏み出しました。商店街の有志らによる「菊名駅東口まちづくり研究会」は、今年(2021年)9月に菊名駅の利用者338人に行った駅前環境の現状を尋ねたアンケートの結果をこのほどまとめました …

新たな街の名は「HAZAWA VALLEY(羽沢バレー)」に決まりました。羽沢横浜国大駅の駅前地権者などによる「羽沢駅周辺まちづくり検討会」はこのほど、再開発エリアの名称を“羽沢バレー”と決め、開発の進捗情報などを掲載し …

小机や新横浜、新羽などの高台やビルから見える大型クレーン群の下で、街の姿を一変させる開発が行われているのをご存じでしょうか。「港北インターチェンジ」の近く、かつて農地が一面に広がっていた都筑区川向(かわむこう)町の広大な …

篠原口が変わる――。新横浜駅の「篠原口」(JR横浜線側)駅前に再開発を伝える看板が今年(2021年)1月13日(火)から新たに設置されています。同駅前のまちづくりを検討している「新横浜駅南口市街地再開発準備組合」によるも …