利用者が気づかないうちにバスの車内アナウンスが進化し、新たなサービスも生まれました。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は昨年(2025年)6月に合成音声を使って車内アナウンスを短時間で変更できる新システムを導入するとともに、 …
利用者が気づかないうちにバスの車内アナウンスが進化し、新たなサービスも生まれました。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は昨年(2025年)6月に合成音声を使って車内アナウンスを短時間で変更できる新システムを導入するとともに、 …
これから菊名駅やトレッサ横浜などでも見かけるかもしれません。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)はきょう(2025年)8月18日(月)から予約制のオンデマンドバス「のるーとTSURUMI(ツルミ)」の実証運行を鶴見区内の「馬場 …
2025年の最新路線図が公開されています。 横浜市交通局は最新版となる今月(2025年)4月1日現在の「横浜市営バス路線マップ(2025年4月版)」をサイト上で公開するとともに、港北や緑など各営業所(バス車庫)ごとに制作 …
今年の大みそかも“終夜運転”はほとんど行われません。 今月(2024年)12月31日(火)から来月(2025年)1月1日(水・祝)にかけての運転計画について、JR東日本が山手線や京浜東北・根岸線(大宮~桜木町)、横須賀線 …
3月から臨港バスの運賃は240円となります。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は今月(2024年)12月6日、川崎市内と横浜市内からなる「京浜ブロック」の運賃を現状の220円から240円とする変更申請を国土交通省関東運輸局に …
東急バスや臨港バスで子どもと外出する際に適した割安なフリー券が設定されます 東急バスはスマートフォン上で今週(2024年)7月13日(土)から9月1日(日)まで「夏休みファミリーワンデーパス」などペア向けのフリー券3種類 …
港北区での敬老パス交付率は、市営地下鉄の駅がある区のなかでもっとも低かったといいます。 横浜市健康福祉局は先月(2024年)5月30日、70歳以上の市民を対象とした「敬老パス(敬老特別乗車証)」について利用状況などの現状 …
創建1300年の歴史を祝う「宮神輿(みこし)」が、初めて町内でその姿を披露。氏子や担ぎ手が集い、子どもたちも参加しての隊列に多くの拍手が送られました。 きのう(2024年)6月2日(日)、午前、師岡熊野神社(師岡町)の総 …
今週(2023年)12月29日(金)から来月(2024年)1月3日(水)までの6日間は「年末年始」として各交通機関は休日ダイヤや特別ダイヤでの運行に変わります。 今年も12月31日(日)(大みそか)の「終夜運転」はJR東 …
臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は来月(2022年)2月1日(水)にダイヤを改正し、菊名駅を発着する「鶴01系統」(菊名駅前~鶴見駅西口)や、新横浜駅発着の「鶴02系統」(新横浜駅前~トレッサ横浜~鶴見駅西口)などで運行本数 …
菊名駅や新横浜駅を発着する路線を持つ臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は、来月(2022年)7月1日(金)から土曜・休日の日中を中心にダイヤ改正を行います。 菊名駅の東口駅前と鶴見駅西口を結ぶ「鶴01系統」(菊名駅前~港北小学 …
今年度も新たな「路線バスマップ」が公開されています。横浜市交通局や臨港バス(川崎鶴見臨港バス)などは、新年度(2022年4月)版の路線図をPDF形式で公開し、ダウンロードが可能となりました。 港北区内には、横浜市営バスや …
【コラム】“危険”と判定されたバス停に待っているのは移動か廃止か――。今から3年半ほど前、2018(平成30)年8月に横浜市西区のバス停で降車後に道路を横断しようとした小学5年生の児童が反対車線の自動車にはねられ、死亡す …