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慶應義塾大学」の記事一覧

鶴見川で過ごす子どもたちの未来を、新綱島の新施設で感じるひとときを過ごしてみませんか。 鶴見川流域を活動拠点に、自然体験を通しての不登校支援活動を行っている「OE!yokohama(おーいーよこはま)」は、あさって(20 …

港北区が登場する書籍を紹介していく連載「港北が舞台の文芸作品」。第1回は慶應義塾大学日吉キャンパスと日吉駅周辺を描いた3人の芥川賞作家の作品を中心に、戦前から現在までの風景や時代の変化を探ります。 「港北区が舞台の文芸作 …

鶴見川を知り、学べる「オンライン」での連続講座を今年も開催。最新の情報や活動が盛り込まれた内容に注目が集まりそうです。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机町)は、「鶴見川流域水マ …

4年目を迎えた港北区日吉生まれの「港北オンラインラジオ体操2023夏」(KEIO SPORTS SDGs Project=慶應スポーツエズ・ディー・ジーズプロジェクト主催)はきょう(2023年)8月1日(火)から5日(土 …

【ST線フォーラムレポート(8)】今月(2022年)8月19日に慶應義塾大学日吉キャンパス内の協生館「藤原洋記念ホール」で行われた「相鉄・東急直通線フォーラム~開業後の“未来を語る”」(ST線フォーラム、一般社団法人地域 …

地域の歴史を知り、学び、そして楽しむ――港北区の歴史、そして文化、そこに生きる人が歩む足跡を記録し、分かちあうことで、新たな未来を描こうという新連載「【わがまち港北番外編】こうほく歴史まち歩き」を、先月(2021年)1月 …

地域の歴史を知り、学び、そして楽しむには――横浜市の北部に位置し、市内で最多の人口を持つ「港北区」の過去、そして今を知り、学び、そしてそれについて語れる機会は、そう多くはありません。 港北区の歴史、そして文化、そこに生き …

テニスをより親しみやすく小学生に――“テニス”を簡単にした新競技、横浜初の「テニピン」講習会が菊名小学校で行われました。 港北区の小学校教諭により構成されている「港北区小学校体育研究会」は、慶應義塾大学体育会テニス部(庭 …

全てのシニアへ、横浜・港北区からタブレット端末の普及を目指す――学生起業家らの新たな挑戦が始動しました。慶應義塾大学や横浜国立大学の学生らが中心となって誕生したリノフト株式会社(日吉3・楠侑真代表取締役社長)は、IT機器 …

暑い日中を避けて夕涼みがてら夜の20時まで実施されている期日前投票に出掛けてみませんか――来週末(2017年)7月30日(日)に迫る横浜市長選挙の「投票のご案内」が各家庭にも郵送され、選挙公報も配布されはじめていますが、 …

最終回を迎えた「コラム流域思考」。川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんが …

川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんによる連載。2回目は“暴れ川”として …

今、地球温暖化や異常気象がもたらす自然災害の恐れが地域社会を不安に陥(おとしい)れています。かつて「暴れ川」とも言われ、幾度も氾濫し、洪水を引き起こしてきた鶴見川については、住民の転出入が横浜一多いと言われる港北区の周辺 …