新横浜駅側に近い大豆戸(まめど)町は、港北警察署やハローワーク港北などの公的施設が多いエリアです。新横浜駅の篠原口に近い場所は住宅地として開発されつつあります。
区内の「環状2号線」(師岡町~大豆戸町~新横浜~鳥山町)で交通事故数が突出しています。港北警察署によると、今年(2017年)3月までに同路線では22件の事故が発生しており、区内主要道路ではトップの多さ。今年3カ月間だけで …
新横浜駅側に近い大豆戸(まめど)町は、港北警察署やハローワーク港北などの公的施設が多いエリアです。新横浜駅の篠原口に近い場所は住宅地として開発されつつあります。
区内の「環状2号線」(師岡町~大豆戸町~新横浜~鳥山町)で交通事故数が突出しています。港北警察署によると、今年(2017年)3月までに同路線では22件の事故が発生しており、区内主要道路ではトップの多さ。今年3カ月間だけで …
港北区民の東京23区内への通勤・通学率は36%超でした。このほど発表された4年ぶりの「区民意識調査」によると、2215件の回答が得られたなかで職業に就いている有職者と学生の割合は61.9%。通勤・通学場所のトップは東京2 …
港北区民にもっとも利用されている駅は「綱島」でした。このほど港北区がまとめた4年ぶりの「区民意識調査」では、通勤・通学先や交通手段の利用頻度についても尋ねており、「普段最もよく利用する駅」として、乗降客数では多い日吉(1 …
港北区はこのほど、2012年以来4年ぶりとなる「区民意識調査」を行い、18歳以上の区民2215件の回答結果を公開しました。それによると、満足している公共サービスとして7割近くが「バス・地下鉄などの便」をあげましたが、充実 …
横浜市が運営する在宅介護支援と“誰もが利用できる”交流施設「大豆戸地域ケアプラザ」(大豆戸町316-1)の最新情報を掲載します。 *最新の広報紙「まめのき」(2017年4月~6月号=第63号)はこちらのリンク(前回の大豆 …
川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんによる連載。2回目は“暴れ川”として …
港北区内の店のドアや店先に「ハマハグ」と書かれた「アンパンマン」のステッカーを貼られているのに気付いたことがあるかもしれません。大人は気づかなくても、小さな子供が目ざとく見つけて喜ぶことも多いこのマーク、一体何を表してい …
犯人の手口を学び、港北区内での「振り込め詐欺」や「オレオレ詐欺」を少しでも減らす――。港北警察署と港北区老人クラブ連合会は、今月(2017年4月)17日に初めてとなる「振り込め詐欺撲滅対策講習会」を同署内で開き、各地域の …
求人対象の年齢をオーバーしていても応募があれば約4割の事業所が選考対象に――。ハローワーク港北(新横浜3、港北警察署の正面)は管轄する港北区や緑区、青葉区、都筑区内の244事業所を対象に、採用選考に関する調査を行い、昨日 …
菊名駅から帰宅途中の女性が狙われたのは、今月(2017年4月)だけで3度目です。港北警察署の発表によると、20日(木)21時30分ごろ、女性が菊名駅から徒歩で帰宅中、大豆戸町で前方を歩いていた男が急に反転し、正面から女性 …
港北警察署の隣地で建設が続いている日本赤十字社の「神奈川県赤十字血液センター」(大豆戸町680)は、今年(2017年)7月2日に開所となることがわかりました。同センターによると、職員約100人が勤務し、輸血用血液を集約し …
またしても菊名駅から帰宅途中の女性が狙われました。港北警察署の発表によると今月(2017年4月)13日(木曜日)の22時34分ごろ、菊名駅から徒歩で帰宅していた高校へ通う女子学生が大豆戸町で、後ろから近付いてきて、両手を …
横浜市が運営する在宅介護支援と“誰もが利用できる”交流施設「大豆戸地域ケアプラザ」(大豆戸町316-1)の広報紙「まめのき」(2017年4月~6月号=第63号)などの最新情報を初掲載します。 新事業スタート 男性の自立の …