新横浜駅前でおなじみの“ネーミングライツ公衆トイレ”は今後も続きます。 横浜市資源循環局は今月(2025年)10月20日、新横浜駅前の東広場(横浜アリーナ側)にある「新横浜駅北口公衆トイレ」について、株式会社アメニティ( …
新横浜駅前でおなじみの“ネーミングライツ公衆トイレ”は今後も続きます。 横浜市資源循環局は今月(2025年)10月20日、新横浜駅前の東広場(横浜アリーナ側)にある「新横浜駅北口公衆トイレ」について、株式会社アメニティ( …
“新型コロナ禍”で中断していた地域向けイベントが復活。新たに生まれ変わった初めての試みで周辺エリアの人々を迎える予定です。 大豆戸(まめど)町の太尾新道沿い、港北警察署近くにある横浜市資源循環局・港北事務所では、あす(2 …
街から「ポイ捨て」をなくしたい――高校生の願いは、菊名、そして大倉山の駅を行き交う人々の心に届くのでしょうか。 横浜市資源循環局港北事務所(大豆戸町)は、旧「高木学園女子高校」として地域に知られる英理女子学院高校(学校法 …
新横浜駅前の「東広場」(横浜アリーナ側)にある公衆トイレ「トイレ診断士の厠堂(かわやどう)」が横浜市の資源循環局とネーミングライツ(命名権)の契約期間を2025年10月まで5年間の延長を行いました。今後も駅前公衆トイレの …
「もったいない」を「ありがとう」へ。新たな寄付と資源循環のしくみが常設されることになりました。 横浜市港北区役所(大豆戸町)と資源循環局港北事務所(同)は、各家庭から持ち寄られた未使用食品を地域の福祉団体や施設などに寄付 …
横浜市内のごみ収集車のアナウンスが、「新型コロナウイルス」への対策を呼びかける新しいメッセージに切り替わりました。 横浜市資源循環局港北事務所(大豆戸町)は、今週(2020)年4月22日より、横浜市が全てのごみ収集車で行 …
港北区内の一部地域で、古新聞や古雑誌、段ボールといった「古紙」の回収ができない事態が今月(2019年)12月上旬から発生しています。横浜市では古紙の回収を自治会・町内会などの地域団体にゆだねており、一部の地域団体が回収の …
今週末は「横浜アリーナ」と近くの「資源循環局港北事務所」で相次いで地域イベントが行われます。今月(2017年11月)18日(土)に「秋のヨコアリくんまつり」、翌19日(日)には「ヨコハマ3R夢!(スリム)港北地域ふれあい …
2017年の正月三が日も終わり、きょう(1月4日)から役所などの公共施設も通常通り窓口が開き、休止となっていたごみ収集も再開となります。「燃やすごみ」の収集間隔が開いている横浜市内の地域では、臨時収集も予定されています。 …