新横浜周辺の交通機関(JR横浜線・地下鉄ブルーライン・東海道新幹線・東急線・路線バスなど)や観光に関する話題をまとめています。
ららぽーと横浜で市立図書館の書籍受け取りや返却ができるようになります。 横浜市教育委員会は、今年度(2025年3月末まで)中に「図書取次所」を都筑区池辺(いこのべ)町の大型商業施設「ららぽーと横浜」内に新設することを決め …
新横浜周辺の交通機関(JR横浜線・地下鉄ブルーライン・東海道新幹線・東急線・路線バスなど)や観光に関する話題をまとめています。
ららぽーと横浜で市立図書館の書籍受け取りや返却ができるようになります。 横浜市教育委員会は、今年度(2025年3月末まで)中に「図書取次所」を都筑区池辺(いこのべ)町の大型商業施設「ららぽーと横浜」内に新設することを決め …
相鉄バスは横浜市内の均一区間の運賃について、現行の220円から240円に引き上げる考えです。 相鉄バス株式会社(西区北幸2)は、来年(2025年)3月から横浜市内の均一区間の運賃を240円とする「上限運賃変更認可申請」を …
かつて横浜市北部の名所だった旧家を見学できる年に一度の機会です。 今月(2024年)10月27日(日)に市営地下鉄グリーンライン・川和町駅近くの歴史的建造物「中山恒三郎(つねざぶろう)家」の建物内や蔵の内部が一般公開され …
港北区が登場する書籍を紹介する「港北が舞台の文芸作品」。第4回の「横浜線作品」では、新横浜周辺を中心に菊名、小机など港北区内の横浜線沿線を舞台とした作品を取り上げます。 「港北区が舞台の文芸作品」連載について この連載は …
2024年も“チャンバラ合戦イベント”が小机城で開かれます。 小机城のあるまちを愛する会(城まち会)などの実行委員会は、今月(2024年)10月20日(日)に小机城址市民の森(小机町)で「小机城秋の陣2024・チャンバラ …
参加会場数も来場者数も“過去最多”で盛り上がった今年(2024年)の「港北オープンガーデン」。来年の開催も新たな地域交流で盛りあがりを見せるのでしょうか。 2013(平成25)年に綱島地区からスタート、以降、港北区内全域 …
鉄道開業の遅れもあり“悲願のオープン”となった開設初日の記念イベントには、多くの学校関係者や地域の人々が集い、その喜びを分かち合いました。 今月(2024年)10月1日(火)、相鉄新横浜線の羽沢横浜国大駅前の再開発エリア …
今年こそは「好天」に恵まれ、昨年中止となった「DJ体験」コーナーの復活が期待されます。 大型商業施設「トレッサ横浜」(師岡町)南棟1階イベント広場で、恒例となった「港北ふれあいストリートダンスまつり」(同実行委員会主催) …
“駅前好立地”に「地区センター」と「地域ケアプラザ」が合築で誕生し20年。記念式典では多く関係した人々が集い、これまでの歩みへの感謝や、新たな未来に向けての思いを共有しました。 城郷小机地区センターと城郷小机地域ケアプラ …
新横浜駅前を象徴する場所に新たな「愛称」は生まれるでしょうか。 横浜市道路局は、新横浜駅前の“円形歩道橋”や“ペデストリアンデッキ”と呼ばれている「北口歩道橋」にネーミングライツ(命名権)を設定し、スポンサーの募集を今年 …
【レポート】2024年は雨を超える熱い思いが詰まっているかのようでした。 今月(2024年)10月5日(土)と6日(日)に新横浜駅前と日産スタジアムで「新横浜パフォーマンス」(新横浜町内会主催)が開かれ、天候に恵まれない …
港北区内の鶴見川に新たな「橋」を架ける構想は前進するのでしょうか。 横浜市道路局は、今年(2024年)3月から4月に新羽・大倉山地区で実施した「橋りょう新設に関するWEBアンケート」の結果をこのほど公表し、約半数に橋梁( …
港北区近郊でも「地区センター」や「コミュニティ」スポットでの“文化祭”シーズンがいよいよ始まります。 横浜市港北区内の6カ所の「地区センター」や、4カ所の「コミュニティハウス」、2カ所の「コミュニティ・スクール」で、地域 …