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新幹線高架側エリア」の記事一覧

現在の中央図書館とは別に横浜市が新設する計画の「新たな大型図書館」について、新横浜駅前の市有地が建設候補地として検討されていることがわかりました。きょう(2025年)12月5日付けで市関係者などの話として読売新聞と朝日新 …

新幹線高架側で久しぶりの分譲計画です。 株式会社オープンハウス・ディベロップメント(東京都千代田区)は今月(2025年)9月22日、新横浜1丁目で新築分譲マンション「イノバス新横浜」の販売を開始したと発表し、物件の公式サ …

菊名や新横浜など今週末は2025年の秋祭り集中日です。 今週(2025年)9月27日(土)・28日(日)は菊名駅東口近くの「菊名神社」(菊名6)、新横浜1丁目の「蛇骨(じゃこつ)神社(27日のみ)」、新綱島駅近くの「諏訪 …

紫や緑、水色で彩られた特別なカラーの東海道新幹線が見られるのもあと少しです。 JR東海は今年(2025年)2月21日から走らせている特別塗装の車両「Wonderful Dreams Shinkansen(ワンダフルドリー …

30年来の悲願成就を地元で祝いました。 江戸期から“伝説の橋”として広く知られた岸根町の「琵琶(びわ)橋」跡地で、橋に使われていた石の遺物展示と案内板の整備を終えたことを記念し、町内の有志らが先月(2025年)6月28日 …

夏の参院選と市長選から新横浜1丁目に新たな「投票所」が設けられます。 港北区選挙管理委員会は、今年(2025年)7月20日(日)に投票が想定される参議院議員選挙(※日程は未確定)と、8月3日(日)の投開票が決まった横浜市 …

江戸期から広く知られた伝説を残す橋の跡が正式に公開されています。 岸根町で1980年代に消えた「琵琶(びわ)橋」という小さな橋が置かれていた場所で、橋に使われていた石の遺物を公開するとともに、先週(2025年)3月21日 …

岸根町から新横浜にかけての歴史スポットを網羅したウォーキングツアーです。 港北区が主催する「花と木のウォーキングツアー」シリーズの今年度(2023年度)第2回で、港北ボランティアガイドの会が案内する「初秋の岸根公園から新 …

横浜の交通拠点・新横浜ならではのサービスが登場しています。 新横浜駅近くから成田空港間など片道利用に特化した割安なレンタカー「カタレン」で、新たに「新横浜~名古屋間」の新たなサービスが今月(2023年)6月3日から始まり …

港北区内から売上1兆円企業が誕生しています。新横浜1丁目のマクニカホールディングス(HD)株式会社(原一将社長、旧「マクニカ・富士エレホールディングス」)は、2023年3月期の連結売上高が前期比35.1%増の1兆293億 …

未開発の駅前と狭あいな道路が残る篠原口を今後どうしていくか、横浜市が新たな“まちづくり案”を示しました。 横浜市都市整備局は今月(2023年)2月1日、「新横浜駅篠原口のまちづくり計画(案)」を公表するとともに、この案に …

源頼朝(よりとも)の伝説が残る岸根町の「琵琶橋(びわばし)」について初の本格的な調査が始まり、遺物の石に刻まれていた文字の解明が行われています。 今週(2022年)10月30日、かつて橋として使われていた3つの石の拓本( …