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新横浜1~3丁目」の記事一覧

オフィスビルやホテルが立ち並ぶ新横浜駅前の都心エリアで、新横浜2・3丁目は企業ビルや商業ビル、ホテルが中心。横浜アリーナは3丁目。横浜線の線路を隔てて1丁目と2丁目に分かれ、1丁目にはマンションが目立ち、特に環状2号線の新幹線高架寄りのエリアではマンション建設が相次いでいます。

来場者が増え盛り上がりを見せる港北区の消防出初式にイオンが初参加、芝生エリアの来場者からの声にも応えたスピーカーが初めて設置されました。 きのう(2026年)1月10日(土)10時から12時30分まで、港北消防署や港北消 …

20歳の市民を祝う“旧成人式”は3連休の最終日に新横浜で開かれます。 横浜市教育委員会と20歳の市民らによる実行委員会は、今月(2026年)1月12日(月・祝)に「二十歳(はたち)の市民を祝うつどい」を横浜アリーナで午前 …

約1600人が来場した昨年(2025年)に続き、晴天に恵まれての開催となることが望まれます。 港北消防署や港北消防団などの実行委員会は、あす(2026年)1月10日(土)10時から12時30分まで、「港北区消防出初式」を …

利用者が気づかないうちにバスの車内アナウンスが進化し、新たなサービスも生まれました。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は昨年(2025年)6月に合成音声を使って車内アナウンスを短時間で変更できる新システムを導入するとともに、 …

港北区の新年は、F・マリノスの地域活動やデフリンピック金メダリストが表彰されるシーンでの幕開けとなりました。 各地区の自治会町内会長や地域まちづくりを担う人々が集う「港北区新年賀詞交換会」(同実行委員会・青博孝会長、事務 …

プロアイスホッケー「アジアリーグ」の横浜グリッツ(GRITS)は、今月(2026年)1月2日(金)から4日(日)まで本拠地のKOSE新横浜スケートセンターでHLアニャンと対戦し、初日は「港北区民DAY(デー)」として区の …

【法人サポーター会員によるPR記事です】横浜・港北を拠点に活動する弁理士が「知的財産アナリスト」として認定、企業経営と知的財産を結ぶアドバイザーとしての貴重な役割を担います。 横浜市や港北区を拠点に事業を展開する「ブリラ …

新横浜プリンスペペや駅ビルの「ビックカメラ新横浜店」などが元旦から営業します。 2026年1月1日(木・祝)は10時から新横浜プリンスペペでの営業が始まり、同日は10時30分から館内を獅子舞が練り歩いて“初売り”を盛り上 …

正月に新横浜でアイスホッケー観戦はいかがでしょうか。 プロアイスホッケー「アジアリーグ」の横浜グリッツ(GRITS)は、HLアニャンとの3連戦を今週(2026年)1月2日(金)からKOSE新横浜スケートセンターで開きます …

新横浜駅を結ぶ路線が四半世紀の歴史に幕を下ろします。 東急バスは新横浜駅と溝の口駅(東急田園都市線、JR南武線武蔵溝ノ口駅)を第三京浜道路経由で結んでいる「直行バス」について、2026年3月31日で運行を終了すると今月( …

東海道新幹線の帰省ラッシュにともない、新横浜駅や新横浜線などが混雑する期間が迫ってきました。 JR東海の発表によると東海道新幹線の最混雑日は今週(2025年)12月27日(土)で、新横浜駅を出発する名古屋・新大阪方面行の …

2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …

新横浜駅の行政サービスコーナーは再来年春での廃止が決まりました。 横浜市市民局は、市内のターミナル駅など10カ所に設置している「行政サービスコーナー」について、来年度の年度末(2027年3月)から3か年かけて8カ所を順次 …