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新羽高校」の記事一覧

創立50周年を迎える新羽高校が明治学院大学との「高大連携」を発表、周年事業の寄附募集もスタートするなど躍動感あふれる活動を行っています。 横浜市営地下鉄ブルーライン北新横浜駅から徒歩約15分の神奈川県立新羽高校(新羽町) …

港北区にも「学園祭」シーズンが到来。区内に所在する9校はいずれも秋に開催される予定です。 横浜市港北区内には、神奈川県立高校が3校、私立高校は5校。私立中学校は3校所在しています。 地下鉄ブルーライン新羽駅から徒歩約17 …

「七夕開幕」の夏の高校野球は、2025年も熱き闘いが繰り広げられる注目の日々となりそうです。 来週(2025年)7月7日(月)16時から開幕する「第107回全国高校野球選手権大会」神奈川大会(県高校野球連盟・朝日新聞社主 …

「七夕の日」に開幕する2025年夏の高校野球。選手宣誓や“港北区”対決が実現するのかにも注目が集まりそうです。 107回目の開催を迎える「全国高校野球選手権大会」への出場を目指す神奈川大会(県高校野球連盟・朝日新聞社主催 …

2月28日に合格発表が行われた神奈川県の2025(令和7)年度「公立高校入試」で、県教育委員会は取消者数なども踏まえた各校の最終的な競争率を発表するとともに、欠員が出た学校での「二次募集」の概要を発表しました。願書受付日 …

地元を知り、恩返しする機会にと、地元・新羽高校の高校生約30人が地域の清掃活動に参加。「鶴見川にゴミを捨てないで」と呼び掛けます。 新羽地区での美化活動を行う横浜市の「環境事業推進委員」が主催し行う年1回の清掃活動を実施 …

岸根の競争率が落ち着き、港北が上がりました。 港北区など北部6区の「横浜北地区」(鶴見・神奈川・港北・緑・青葉・都筑)の公立高校で、きょう(2025年)2月7日(金)夜に志願変更期間を踏まえた新たな志願者数と競争倍率が神 …

2025年は現時点で岸根の倍率が高くなっています。 港北区など北部6区の「横浜北地区」(鶴見・神奈川・港北・緑・青葉・都筑)の公立高校で、きのう(2025年)1月30日時点(志願変更前)の志願者数と競争倍率が神奈川県教育 …

高校野球「神奈川大会」は、今年(2024年)もテレビやネットで観戦できることもあり、例年以上の盛り上がりを見せることになりそうです。 いよいよ明日7月5日(金)16時から「第106回全国高校野球選手権大会」神奈川大会(県 …

高校野球神奈川県大会は来月(2024年)7月5日に開幕。港北区内の6校が「夏の甲子園」を目指す闘いに挑みます。 「第106回全国高校野球選手権大会」への出場を目指す神奈川大会(県高校野球連盟・朝日新聞社主催)の組み合わせ …

武相高校が強豪校・日大藤沢高校に逆転劇で40年ぶりとなるベスト4(準決勝)に入り、慶應塾高は横浜高校に“手痛い”敗戦となりました。 高校野球「春季神奈川県大会(春季大会)」の準々決勝(ベスト8)4試合が今月(2024年) …

4月1日から始まる新年度には大綱小、大豆戸小、篠原西小、新吉田小、師岡小、綱島東小、高田東小、駒林小と日吉台西中、高田中、北綱島特別支援学校で新校長が着任します。 横浜市立の小学校・中学校・特別支援学校などにおける202 …