港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「新横浜都心部」の記事一覧

“新横浜都心部”と位置付けられている神奈川区の羽沢エリア。2019年度下期(2019年10月~2020年3月)に「相鉄・JR直通線」の開業を控え、新たに「羽沢横浜国大駅」が設けられます。早ければ1年後にも鉄道が開通する新 …

新横浜「円形歩道橋」

“都心”としての新横浜をさらに発展させるための課題はどこにあるのでしょうか。横浜市都市整備局は「新横浜地区都心機能誘導検討調査」と名付けた新横浜エリアを対象とした調査業務を委託する事業者の募集を今月(2018年7月)20 …

新横浜都心エリアと日吉・綱島の港北区内にある小学校11校に非常時の電力確保や省エネルギーなどを目的とした“仮想発電所”が設置されることになりました。同エリアは、低炭素化(CO2排出量削減)や先進的な取り組みを行う「環境モ …

2023年3月までに相鉄・東急直通線でつながる日吉・綱島・新横浜エリアでは、“環境”や“花と緑”を意識したまちづくりが行われることになりそうです。横浜市は今後4年間の重点政策をまとめた「中期4か年計画2018~2021」 …

横浜市都市整備局は、平成31年度下期(2019年10月~2020年3月末)に開業を目指す相鉄・JR直通線の羽沢横浜国大駅で、バス乗降場や駐輪場を整備するための予算を新たに計上しました。 これは「神奈川東部方面線関連事業」 …

これまで仮称だった「羽沢」の駅名は「羽沢横浜国大(はざわよこはまこくだい)」にすると相模鉄道(相鉄)がきのう(2017年12月)11日に発表しました。駅に大学名を入れることで神奈川県を代表する国立大を巻き込んだまちづくり …

神奈川中央バスは、新横浜駅から三枚町(神奈川区)や羽沢貨物駅(同)を経由し、天王町駅前(保土ケ谷区)や保土ヶ谷駅西口(同)を結ぶ「121系統」で、最終バス的な位置付けの急行路線「131系統」を来月(2017年10月)2日 …

2023年3月末(平成34年度下期)までに「相鉄・東急直通線」が開通すると、新横浜の隣駅となる羽沢(神奈川区)は、新横浜と小机や新羽など4つのエリアから成る“新横浜都心部”に位置付けられたエリアの1つ。2020年3月まで …

新横浜駅とその周辺部を含めた「新横浜都心部」の整備が再び動き始めるのでしょうか。新横浜都心部とは、駅周辺の「新横浜地区(北部・南部)」をはじめ、「城郷(小机)地区」「新羽地区」「羽沢地区」の4つのエリアを計画的に開発して …