東急菊名駅の東口周辺から新菊名橋エリアの付近まで情報です。菊名6~7丁目では大倉山駅から近い場所も。菊名7丁目には「港北区休日急患診療所」や「高木学園女子高等学校」などもあり、菊名4・5丁目では鶴見区上の宮に接しています。
横浜線の駅では飲料自販機のキャッシュレス専用化が進みそうです。 JR東日本の駅で店舗や売店などを運営する株式会社JR東日本クロスステーション(東京都渋谷区)は、横浜線の大口、菊名、新横浜、小机、鴨居の5駅と京浜東北線・新 …
東急菊名駅の東口周辺から新菊名橋エリアの付近まで情報です。菊名6~7丁目では大倉山駅から近い場所も。菊名7丁目には「港北区休日急患診療所」や「高木学園女子高等学校」などもあり、菊名4・5丁目では鶴見区上の宮に接しています。
横浜線の駅では飲料自販機のキャッシュレス専用化が進みそうです。 JR東日本の駅で店舗や売店などを運営する株式会社JR東日本クロスステーション(東京都渋谷区)は、横浜線の大口、菊名、新横浜、小机、鴨居の5駅と京浜東北線・新 …
東急線で“新幹線”みたいなデザインの電車には出会えましたか? 東急電鉄は今年(2024年)3月から東海道・山陽新幹線をイメージした“ラッピング車両”1編成を目黒線に投入しており、5月14日には東横線にも1編成を投入し、両 …
来場者数が増えた昨年(2023年)の開催から1年。今年(2024年)は第10回の記念すべきイベントの節目を迎えます。 港北区の地域に伝わる“和の伝統芸能”が一同に集う「港北区民俗芸能のつどい」は今月6月23日(日)12時 …
JR菊名駅の店舗が港北区で初の“無人決済ファミマ”となりました。 港北区内に36店を展開する株式会社ファミリーマート(東京都港区)は、商品を手に取ると価格が自動的に計算される“無人決済システム”を導入した小型店「ファミリ …
“無人決済コンビニ”は新たな駅売店のスタイルとなっていくのでしょうか。 ファミリーマートなどは、JR菊名駅の改札口横にあった旧売店「ニューデイズ・キオスク(NewDays KIOSK)」(2023年7月閉店)の場所に無人 …
大倉山や岸根公園、新羽などの各駅で“住みここち”の順位が上昇しています。 首都圏1都3県に居住する計26万2727人を対象に集計した「いい部屋ネット・街の住みここちランキング2024」が今週(2024年)5月15日に発表 …
クレジットカードをPASMO(パスモ)やSuica(スイカ)と同様に東急の新型改札機で使えるようにする実験が始まります。 東急電鉄は、タッチ決済に対応したクレジットカードを駅の改札機にタッチして東急線を利用できるようにす …
菊名駅東口の商店街に戻ってきた「毘沙門まつり」で、菊名駅前の街並みや風情をそこに生きる人々と一緒に楽しんでみませんか。 約80店舗が加入する駅前商店街「菊名東口商栄会」(田中精会長)は、あさって(2024年)5月12日( …
“雨”にたたられることが多かった「5月の部」はあすから開催。現時点では、“晴れ予報”を期待できそうです。 横浜市港北区内の個人の庭や、地域の団体・企業などによるコミュニティ花壇を公開するイベント「港北オープンガーデン」( …
大倉山地区に新会長が就任。「多くの地域の方々のために努められれば」との思いを抱き、地域のためにと日々奮闘します。 横浜市港北区の13地区からなる「港北区連合町内会」(事務局:港北区地域振興課内、大豆戸町)では、新たに「大 …
Qシートの開始から9カ月、利用者増へ向けた変更が行われます。 東急電鉄は東横線で平日夜に設定している座席指定車両「Qシート」について、ゴールデンウィーク(GW)明けの来月(2024年)5月7日(火)からQシート車両を2両 …
スマホで集める“デジタル駅スタンプ”が近隣の駅にも拡大しています。 株式会社ジェイアール東日本企画(東京都渋谷区)が提供するアプリ「エキタグ」でデジタル駅スタンプを設置する駅が今週(2024年)4月26日(金)から大きく …
過去最多の138会場となった2024年の「港北オープンガーデン」を、港北区のキャラクター来場で盛り上げます。 個人の庭やグループで育てている花壇などを公開、花や緑を通じた地域まちづくりを促進する「第12回港北オープンガー …