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K7」の記事一覧

きょう12月8日(月)から首都高が次第に混雑し始めそうです。 首都高速道路は今月(2025年)12月8日(月)以降の平日について、通常時より渋滞が多くなるとの予測を発表し、来週18日(木)から26日(金)までの平日7日間 …

イトーヨーカドーから「ライフ」のネットスーパー拠点に変わります。 港北インターチェンジに近い都筑区川向町の南耕地(みなみこうち)に建つ3棟の大型物流施設「DPL新横浜」で、イトーヨーカドーが開設していたネットスーパー拠点 …

2カ月半ほど新横浜ICから首都高に入ることができません。 首都高速道路は、今週(2025年)9月29日(月)から横浜北線の「新横浜出入口(インターチェンジ)」(新羽町、亀甲橋近く)の入口(料金所)を閉鎖し、ETC専用化と …

馬場に続いて新横浜の料金所も無人化され、ETCが必須となります。 横浜生田線の亀甲(かめのこ)橋近くに置かれた首都高「横浜北線」(生麦ジャンクション=JCT~横浜港北JCT)の「新横浜出入口」(新羽町)の料金所について、 …

港北区内の鶴見川に新たな「橋」を架ける構想は前進するのでしょうか。 横浜市道路局は、今年(2024年)3月から4月に新羽・大倉山地区で実施した「橋りょう新設に関するWEBアンケート」の結果をこのほど公表し、約半数に橋梁( …

港北インター付近で3年超にわたって建設が続いていた一連の大型物流倉庫はすべて完成となります。 大和ハウス工業は都筑区川向町の旧農地「南耕地地区」で2020年7月から開発を進めていた大型物流倉庫「DPL新横浜」について、先 …

6年ぶりとなる国の大規模な交通量調査では、港北区内で新たに開業した首都高「横浜北線」や、高田駅近くの宮内新横浜線の新規延伸区間における調査結果も盛り込まれました。 2015(平成27)年度以来となる「道路交通センサス(全 …

港北IC近くの再開発エリアで完成しつつある大型物流倉庫の内部は、どのようになっているのでしょうか。 大和ハウス工業は都筑区川向町の「南耕地(みなみこうち)」で進めている3棟の大型物流施設のうち、今年(2022年)3月に完 …

港北IC付近の再開発エリア「南耕地(みなみこうち)」へ新横浜駅と新羽駅からバス路線が来年早々にも新設されることになりました。 横浜市交通局は来年(2023年)1月に都筑区内の市営バス路線で再編を計画しており、このなかで港 …

東急バスと京急(京浜急行)バスは、来月(2022年)7月1日(金)に新横浜やセンター北駅・南駅と羽田空港を結ぶ高速バスでダイヤ改正を行います。今年3月に新設された「市が尾駅行」を分離することにともなうもので、一部の便で行 …

開通から2年で首都高「横浜北西線」の利用者は着実に増えています。首都高速道路は横浜北西線(東名高速横浜青葉~横浜港北、7.1キロ)の利用状況をこのほど発表し、並行する道路の利用に減少傾向があることを示しました。 横浜北西 …

横浜北線・北西線の開業で「港北インターチェンジ(IC)」付近の風景が激変し、新たな商業エリアも登場しました。かつて広大な田畑だった一帯に巨大物流倉庫の建設が進むとともに、周辺では今月(2022年)4月26日にはラーメン店 …

首都高で第1号となっている「馬場出入口」に続き、来月(2022年)3月から料金所の「ETC専用化」が加速します。 首都高速道路は3月1日に首都圏の料金所5カ所で、4月1日には神奈川1号横羽線「横浜駅東口」や同3号狩場線「 …