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新田緑道」の記事一覧

昨年より開花が遅れている2024年の桜ですが、港北区南部エリアでは4月2日(火)午後の時点で太尾堤緑道などの一部を除き、満開は「まだこれから」という状態です。 3日(水)以降は曇りや雨が続く天気予報となっており、実際の天 …

新しい新田緑道は少し華やかな憩いの場に変わるかもしれません。 2021年度からリニューアル工事が行われている「新田(にった)緑道」(新吉田東7~新羽町~北新横浜1)で、横浜市環境創造局はカフェや店舗などの参入可能性を探る …

再整備が行われている新田緑道で、地域ぐるみでの「コミュニティ醸成」が行われています。 新吉田東7丁目から新羽町を経て北新横浜1丁目までの約1.8キロメートル(計2万1134平方メートル)にわたる「新田緑道」最南部の北新横 …

北新横浜から新羽、大倉山と桜スポットを歩きながら、鶴見川の両岸に2つの緑道が生まれた経緯などの歴史を学びます。 港北ボランティアガイドの会は、今月(2023年)3月23日(木)午前にウォーキングツアー「春風に吹かれ 新羽 …

春の散策に訪れたい史跡や公園を歩きました。区の歴史や文化、現在の見どころを歩く連載「【わがまち港北番外編】こうほく歴史まち歩き」の第11回は新羽駅から北新横浜駅にかけての「新羽町」を巡り、長い歴史と篤い信仰に育まれた古刹 …

市内有数の工場集積地が変化していくのでしょうか。来年(2022年)春の入居に向け、新羽駅が最寄りとなる2つの工場跡地で分譲マンションの建設が進んでおり、交通利便性の高さや買物環境の充実ぶりを訴求した販売活動が積極的に行わ …

週間ランキング

この一週間に読まれた記事のベスト10を紹介する「週間ランキング」。今月(2021年)2月19日(金)から25日(木)までの7日間に計3万3649ページが表示されたなかで、もっとも読まれた記事は、2017年6月に公開した「 …

新田(にった)緑道の再整備が新年度から始まります。横浜市環境創造局は、新吉田東7丁目から新羽町を経て北新横浜1丁目まで鶴見川に近い位置に約1.8キロ(計2万1134平方メートル)にわたって整備されている「新田緑道」で、樹 …

今月(2018年10月)5日に公開された横浜市の一般競争入札による「市有地販売」では、新羽駅から徒歩4分の新田緑道交差点にある約214平方メートルの宅地が売りに出されました。 この物件は、宮内新横浜線に面した準工業地帯に …

鶴見川の「新羽橋」から「新横浜大橋」まで2.2キロの間に新たな橋を架けることを表明している横浜市は、太尾公園(大倉山7)付近と北新横浜駅に近い「新羽ポンプ場」(新羽町742)にかかっている「汚水圧送管橋」を人道橋に転用で …

港北ボランティアガイドは2016年9月20日(火)午前に「曼珠沙華(まんじゅしゃげ=ヒガンバナ)咲く 新羽の寺社めぐり」と題したウォーキングツアーを新羽地区で行います。 新羽駅を起点に新田緑道やせせらぎ緑道を経由して、常 …