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環境創造局」の記事一覧

当初の「1年契約5000万円」から「5年契約総額6.5億円」に変わりました。 横浜市みどり環境局は「横浜国際総合競技場」(小机町)など一連のネーミングライツ(命名権)契約について、当初発表では1年間のみ5000万円で契約 …

水再生センターやポンプ場など横浜市の下水道施設で看板広告が出せます。 市下水道河川局は、「港北水再生センター」(大倉山7)をはじめ港北区内3カ所を含めた下水道施設に看板広告を掲出できるようにし、市内20カ所で広告を募集し …

再来年(2027年)の2月までは「日産スタジアム」の名称が継続します。 横浜市みどり環境局は「横浜国際総合競技場」(小机町)や補助競技場などのネーミングライツ(命名権)契約について、2027年2月末まで日産自動車株式会社 …

新しい新田緑道は少し華やかな憩いの場に変わるかもしれません。 2021年度からリニューアル工事が行われている「新田(にった)緑道」(新吉田東7~新羽町~北新横浜1)で、横浜市環境創造局はカフェや店舗などの参入可能性を探る …

外出が楽しくなるこの時期、子どもと出かける際に持ち歩きたい一冊&データファイルです。 横浜市の環境科学研究所(神奈川区恵比須町)は今月(2023年)3月1日、市内で見ることができる動植物や昆虫など86種類を網羅した「よこ …

横浜市内10カ所の水再生センターで3年ぶりとなる“夏休み見学ツアー”が企画されました。 横浜市環境創造局は、「港北水再生センター」(大倉山7)など市内10カ所の下水処理施設で、主に小学生を対象とした「夏休み親子の下水道教 …

初夏のような晴れ間が広がっているのに、鶴見川沿いのごくわずかな範囲だけは大雨に――。きのう(2022年)5月26日(木)、大倉山7丁目にある「港北水再生センター」の敷地内(太尾南公園付近)で“大雨”を人工的に降らせ、地面 …

2年ぶりに横浜市内の小学校に通う1万1037人の児童が協力した「こども『いきいき』生き物調査」が行われました。2021年は「ツバメの巣」や「スズメ」「カブト虫」など9種の生き物の目撃情報が公開され、港北区内ではツバメの巣 …

新田(にった)緑道の再整備が新年度から始まります。横浜市環境創造局は、新吉田東7丁目から新羽町を経て北新横浜1丁目まで鶴見川に近い位置に約1.8キロ(計2万1134平方メートル)にわたって整備されている「新田緑道」で、樹 …

【2020年9月の記事です】港北区内で親しまれている「日産スタジアム」の名称がこの先も続くことになりそうです。「横浜国際総合競技場」(小机町)のネーミングライツ(命名権)契約を日産自動車(西区高島)と結んでいる横浜市環境 …

篠原小学校(篠原東3)の児童から「リス」の目撃情報が数多く寄せられました。横浜市の環境科学研究所はこのほど、市内342校へ通う約1万1500人を対象に、身近で見た「生き物」を報告してもらう「こども『いきいき』生き物調査2 …