港北区役所前の案内板が賑やかに変わったことにもう気づいたでしょうか。 港北区は総合庁舎(大豆戸町)に設置している柱(ポール)状の細長い案内パネルのデザインを一新し、国際園芸博覧会「GREEN×EXPO(グリーンエクスポ) …
港北区役所前の案内板が賑やかに変わったことにもう気づいたでしょうか。 港北区は総合庁舎(大豆戸町)に設置している柱(ポール)状の細長い案内パネルのデザインを一新し、国際園芸博覧会「GREEN×EXPO(グリーンエクスポ) …
「より親しみやすい区役所へ」との想いを込めて、まずは案内看板や“シンボル”とも言える入口近くのポールのリニューアルを行いました。 横浜市港北区役所(大豆戸町)は、昨年度末(2025年3月末)までに、同区役所が入る港北区総 …
【コラム】これも市の“出先機関”の建物ゆえの宿命でしょうか。菊名6丁目の綱島街道沿いにある「港北図書館・菊名地区センター」(旧港北区総合庁舎)は、旧横浜市役所などの設計を手掛け、日本を代表する建築家の一人として知られる村 …
“御朱印”にヒントを得て、横浜市役所と18区役所ごとの“御庁舎印”がテスト的に制作されました。 横浜市総務局は市役所と区役所の庁舎などをモチーフにデザインしたカード状の「御庁舎印」を全19種(市庁舎+18区庁舎)制作し、 …
港北区など横浜市内17区(西区の中央図書館を除く)の図書館に対し、(1)老朽化対策やリニューアル、(2)再整備・中規模化、(3)大型館の新設――という3つの可能性が示されています。 横浜市教育委員会は、市立図書館全体の再 …
現状の施設では機能拡充は難しいことが浮き彫りとなっています。 横浜市教育委員会は今年(2024年)春から行っていた市立図書館の現況調査についての概要を公表し、現在の建物のままでは蔵書や閲覧室、キッズスペースなどの拡充には …
“1区1館”の基本方針は変えず、建て替え時の機能拡充や、図書取次所の増設は積極的に行っていく考えです。 横浜市教育委員会は、今後10年から20年後の図書館像を示す「横浜市図書館ビジョン」の原案を今月(2024年)2月14 …
街のシンボルでもある公共建築を通じて横浜市の100年を振り返る貴重な「記念誌」が先月(2023年)7月下旬から公開されています。 横浜市建築局は前身である「建築課」の発足から昨年(2022年)で100周年を迎えたことを記 …
街に「花と緑」を増やす取り組みにより、区庁舎の出入口付近に新しい花壇が誕生、屋上庭園も新たに生まれ変わり公開されています。 横浜市環境創造局は、昨年(2021年)12月から今年(2022年)3月31日まで「港北区庁舎緑化 …
新しい「ミズキー」巨大イラストが来庁者を出迎えます。横浜市港北区役所(大豆戸町)は、先月(2020年)3月21日、港北区のキャラクター「ミズキー」も登場する巨大イラストを、1階・正面出入口脇の壁面に設置しました。 今回の …
港北区役所(大豆戸町)の3階で営業していた「港北食堂」が先月(2017年8月)末限りで閉店していたことがわかりました。 同様に“区役所食堂”として営業していた以前の「らんぷ」が撤退後、2015年4月に給食運営会社の長谷川 …