“交通拠点として、進化しつづける街”の未来像を示します。 横浜市都市整備局は今年(2026年)秋に「新横浜駅北部地区まちづくり方針」の策定へ向け、3月13日の横浜市会「建築・都市整備・道路委員会」でその骨子を報告しました …
“交通拠点として、進化しつづける街”の未来像を示します。 横浜市都市整備局は今年(2026年)秋に「新横浜駅北部地区まちづくり方針」の策定へ向け、3月13日の横浜市会「建築・都市整備・道路委員会」でその骨子を報告しました …
【ST線フォーラムレポート(9=最終回)】今月(2022年)8月19日に慶應義塾大学日吉キャンパス内の協生館「藤原洋記念ホール」で行われた「相鉄・東急直通線フォーラム~開業後の“未来を語る”」(ST線フォーラム、一般社団 …
“都心”としての新横浜をさらに発展させるための課題はどこにあるのでしょうか。横浜市都市整備局は「新横浜地区都心機能誘導検討調査」と名付けた新横浜エリアを対象とした調査業務を委託する事業者の募集を今月(2018年7月)20 …
2023年3月末(平成34年度下期)までに「相鉄・東急直通線」が開通すると、新横浜の隣駅となる羽沢(神奈川区)は、新横浜と小机や新羽など4つのエリアから成る“新横浜都心部”に位置付けられたエリアの1つ。2020年3月まで …
新横浜駅とその周辺部を含めた「新横浜都心部」の整備が再び動き始めるのでしょうか。新横浜都心部とは、駅周辺の「新横浜地区(北部・南部)」をはじめ、「城郷(小机)地区」「新羽地区」「羽沢地区」の4つのエリアを計画的に開発して …