新横浜・菊名・大倉山・新羽など港北区南部の地域情報サイト
新横浜・菊名・大倉山・新羽など港北区南部の地域情報サイト
週間ランキング

週間ランキングこの一週間に読まれた記事のベスト10を紹介する「週間ランキング」。先月(2020年)8月28日(金)から今月9月3日(木)までの7日間に計4万3814ページが表示されたなかで、もっとも読まれた記事は、8月31日に公開した「新横浜で無観客アイスショー、9/12(土)・13(日)に『ドリーム・オン・アイス』」の記事でした。

読まれた記事のベスト10は以下の通りです。カッコ内は表示回数(ページビュー=PV)と記事公開日。

  1. 新横浜で無観客アイスショー、9/12(土)・13(日)に「ドリーム・オン・アイス」(8月31日、2,072)
    → 4月以降、3つの大型アイスショーが中止や延期となっていた「KOSE新横浜スケートセンター」で、無観客ながら著名なアイスショー「ドリーム・オン・アイス(Dreams on Ice)」が開かれることになりました。当日の模様は有料ライブ配信やBSの「TBSチャンネル」で視聴が可能です
  2. <市営バス収支>小机など走る「39系統」が赤字脱却、港北区内4路線で黒字(9月3日、1,514)
    → 今年3月末までの「2019(令和元)年度」の市営バス135路線別に見た収支が公表されました。少数の黒字路線が多くの赤字路線を支えるという構造となっています。港北区内の11路線では、城郷地区を通る「39系統」が黒字に転換し、「104系統」「13系統」「41系統」と「39系統」の4路線が黒字でした
  3. 東急ストアが「楽天ポイント」対応へ、入り乱れる共通ポイントカード(8月25日、912)
    → 2週連続でランキング登場です。9月1日(火)から東急ストア各店でも「楽天ポイントカード」に対応したばかりですが、10月以降には東急百貨店でも対応する予定とのことです。東急グループと楽天は9月から共同でデータマーケティングの会社を立ち上げるなど連携を深めています
  4. 8/30(日)朝のNHK「さわやか自然百景」、鶴見川の生きものを特集(8月26日、908)
    → 2週連続でランキング登場です。NHKで日曜朝に放送されている老舗番組「さわやか自然百景」で取り上げられた新横浜周辺の鶴見川。普段何気なく接している近所の川は「こんなに多くの鳥や魚がいる美しい水辺だったのか」と驚き、きめ細かな映像に息をのんで視聴した方も多いのではないでしょうか。きょう9月5日(土)朝6時30分からは「BSプレミアム」で、7日(月)は16時5分から「NHK総合」でそれぞれ再放送が行われるほか、インターネットの「NHKプラス」の見逃し配信でも閲覧可能(NHKプラスIDが必要)です
  5. 「新横浜トンネル」工事が9/2(水)に再開、環状2号線の規制も解除(9月3日、707)
    → 6月12日に発生した1回目の陥没以後、止まっていた「新横浜トンネル」の工事ですが、今週9月2日(水)に事後処理をすべて終え、掘削を再開しています。ただ、これからトンネルを掘る港北車庫前付近から先についても、専門家からは「(1回目の陥没が起きた)こういう場所は、あと100メートルくらいあり、その部分は非常に注意しなければならない」と指摘されています。厳重な対策が求められます
  6. <神奈川県警>運転免許の更新期限「3カ月延長」は郵送申請も可能に(4月9日、705)
    → 19回連続でランキング登場です。免許証の有効期間が9月30日までの場合、郵送や警察署などでの「3カ月間の延長手続き」も引き続き受け付けており、再延長も可能とのことです
  7. 横浜市の「感染者」は8月だけで1000人超える勢い、累計で2000人突破(8/29)(8月29日、647)
    → 結局、横浜市内では8月の31日間で感染者数が1047人に達し、全期間(2月以降)の半数以上が8月に発生したことになりました。重症者が少なかったとはいえ、市内でもまだまだ新型コロナウイルスが蔓延していることを痛感させられます
  8. 買物だけじゃない「イケア港北」、レストランの驚きメニューとカレーの安さ(2017年6月12日、588)
    → 3年以上前の古い記事ですが、「イケア港北」へ買物に行く人を中心に定期的に読まれ続けています
  9. 「新しい生活様式」踏まえた横浜ラポール、9月から土日祝の利用再開へ(8月28日、570)
    → 6月から段階的に業務を再開していた障害者スポーツ文化センター「横浜ラポール」(鳥山町)ですが、9月からはさらに利用できる範囲を広げています
  10. <神奈川県警>免許センター・警察署での「更新手続」を5/27(水)から再開(5月27日、494)
    → 緊急事態宣言中で休止していた期間に更新できなかった人が6月以降に殺到しており、免許センターも警察署も普段より混雑しているといい、そのため、9月中が更新期限となっている人は、更新ではなく、3カ月の有効期間延長・再延長(3カ月)の手続きも可能とのことです

※「週間ランキング」のバックナンバーはこちら

※「日吉・綱島・高田エリア」の週間ランキングはこちら