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岸根交差点至近の新横浜1丁目側にあるガソリンスタンド跡で建設が行われている分譲マンション「ブリシア新横浜」の公式サイトがこのほど開設され、販売活動が始まっています。

岸根交差点至近で建設されている70戸の分譲マンション「ブリシア新横浜」のキャッチコピーは「新横浜が変わる、私が変わる。」(公式サイトより)

ブリシア新横浜は、2016年6月に閉店した「モービル・オブリプラーザ新横浜SS」(新横浜1)の700平方メートルほどの跡地を使って、不動産販売・コンサルティング事業者の株式会社ブリス(東京都港区芝大門)が建設している10階建て70戸のマンション。来年(2020年)4月下旬に竣工する計画です。

間取りは1LDK(35.07平方メートル)から3LDK(65.10平方メートル)で、販売価格は2600万円台から4200万円台としています。港北区内の一部新聞に折り込まれたチラシには、今月12日(土)から事前案内会を開くとのことです。

なお、新横浜1丁目の新幹線高架寄りでは、同じ環状2号線沿いの新横浜駅に近い側で新築分譲マンション「ソルティア新横浜」(58戸、売主・株式会社マリモ)も、今年11月の完成へ向けて販売が行われています。

【関連記事】

岸根交差点近くのGS跡に「11階建て74戸」のマンション計画、2020年5月末までに(2018年8月7日)

環状2号沿いカリモク隣の58戸は「ソルティア新横浜」、コンパクト物件として販売(2018年8月10日、同じ環状2号線沿い)

【参考リンク】

分譲マンション「ブリシア新横浜」の公式サイト(株式会社ブリス)

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