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法人サポーター会員によるPR記事です】会社の経理を「安心」して任せたい――つい後回しになりがちな経理事務を、港北区を拠点とするプロフェッショナル集団に任せてみませんか。

経理業務のアウトソーシングサービスを行う「横浜経理サポートセンター」(ビジコ・ジャパン有限会社、日吉本町1)は、横浜市内や東京都内など周辺エリアの企業や個人からの要望に対応。

経理のアウトソーシングサービスを行う「横浜経理サポートセンター」(写真・リンク)の初回相談は無料。日吉駅から徒歩約4分の東急東横線の線路沿いに事務所がある

経理のアウトソーシングサービスを行う「横浜経理サポートセンター」(写真・リンク)の初回相談は無料。日吉駅から徒歩約4分の東急東横線の線路沿いに事務所がある

経理業務の代行記帳代行給与計算を中心に、資金繰り支援経営計画作成支援といった幅広い業務を行い、横浜市内や東京都内といった近郊エリアからの顧客と信頼関係を築きながら事業を行っています。

同センターの運営法人(ビジコ・ジャパン)は1987 (昭和62)年の設立ですが、母体となる「税理士法人青木会計」(日吉本町1)は1977(昭和52)年9月の創業。

スタッフで税理士國谷(くにたに)玲子さんは、「経理サポートの歴史は40年以上となります。経理経験5年以上のスタッフが担当していますので、安心して業務をお任せいただければ」と、営業や製造、販売の最前線とは異なる、会社の中核を成す“経理”部門を“経営に活かす経理に変える”プロフェッショナルとしての事業を行ってきたと語ります。

請求書発行や給与計算、生命保険にも対応

ビジコ・ジャパン有限会社の代表取締役を税理士の青木廣志さんとともに務める國谷朋也さん。将来を見据え、お客様のご要望に沿った保険商品を提案することが得意とのこと(税理士法人青木会計提供)

ビジコ・ジャパン有限会社の代表取締役を税理士の青木廣志さんとともに務める國谷朋也さん。将来を見据え、お客様のご要望に沿った保険商品を提案することが得意とのこと(税理士法人青木会計提供)

「横浜経理サポートセンター」では、「会社の経理担当の人数が少なくて不安」といった悩みや、「経理担当が会社を辞めてしまった」、といった問題、「請求書の発行だけを頼みたい」といった税務を絡めない「会社の経理部」の役割を代行する業務に対応しています。

特に、既に顧問税理士がいる場合にも対応しているといい、「古い付き合いなので、なかなかそれ以上に踏み込んだ経理業務の改善が見込めない、といったケースにも対応しています」と、会社の経理の“経営戦略上”での改善にも対応していると語ります。

また同センターの母体・税理士法人青木会計には社会保険労務士も勤務しており、時代に即した給与計算人事労務関連の業務サポートにも力を入れているといいます。

國谷さんは、「固定給の定められている方の給与計算ひとつとっても、タイムカードから残業代を計算する、有給休暇を把握し、残数を把握することや、社会保険料や雇用保険料の料率改定に対応することなど、経理担当が大きな負担を感じるケースも増えています」と、“働き方改革”の中での給与計算にも高いスキルが必要になってきていると語ります。

サービスの「6大ポイント」として、経理経験5年以上のスタッフが担当、顧問税理士がいても対応可能、相談いただいた月より業務開始可能、会計事務所が母体のため、税制体制にも即時対応、記帳代行や給与計算のみの対応も可能といった点を挙げている(横浜経理サポートセンターのサイト)

サービスの「6大ポイント」として、経理経験5年以上のスタッフが担当、顧問税理士がいても対応可能、相談いただいた月より業務開始可能、会計事務所が母体のため、税制体制にも即時対応、記帳代行や給与計算のみの対応も可能といった点を挙げている(横浜経理サポートセンターのサイト)

そのため、源泉所得税の計算など基本的な業務を行うことはもちろん、「給与明細書」のペーパーレス化や振込業務にも対応するケースもあるとい、「細かな作業の積み重ねで『給与計算』が成り立っているのですが、いざその計算を行っている方の手が回らなくなったり、(休暇や退職などで)いなくなったりするまでは、いたって単純で簡単な作業と思われがちなのが『経理』のお仕事です」と、経理からさらに踏み込んだ給与に関連する部分でも、各企業に“リスク管理”の必要性を呼び掛けます。

特に、「営業の事後処理」や「利益に関係のない仕事」として“軽視されがち”な経理の仕事について、「企業の信用や経営の意思決定にかかわる大切な仕事であるはずですが、中小企業の経理においてはそこまで人員を割くことができないのが実情です。例えば、誰かが給与だけでも計算してくれれば。月末にきた請求書の振込手続きだけをしてくれれば。というニーズにこたえたものが、当センターの業務になります」と、より人材の確保も難しくなってきているという世相を反映し、仕事を依頼されるケースも増えているとのこと。

中小企業診断士の佐藤一成さんも「横浜経理サポートセンター」で活躍。専門的な知識を要する医療分野にも精通、 細やかに要望を伺っているとのこと(税理士法人青木会計提供)

中小企業診断士の佐藤一成さんも「横浜経理サポートセンター」で活躍。専門的な知識を要する医療分野にも精通、 細やかに要望を伺っているとのこと(税理士法人青木会計提供)

「税務申告をからめない業務となりますが、会計業務を依頼された場合は、税務申告を見据えた仕訳を切ることができるのが、弊社の強みとなります」と國谷さん。

給与計算や請求書の発行についても、「労務・法務の観点からアドバイスが可能です。業務効率化についてもアドバイスさせていただきます。完全にオーダーメイドで対応させていただきますので、ぜひお気軽に今の会社のご状況についてもご相談いただければ」(國谷さん)。

初回の相談料は無料。國谷さん、同センターのスタッフは、創業以来培(つちか)ってきたという「クライアント第一の目線」での対応をこれからも日々行っていく考えです。

「経理体制を強化するサービスメニュー」としての導入事例も細かくサイト上に掲載している(横浜経理サポートセンターのサイト)

「経理体制を強化するサービスメニュー」としての導入事例も細かくサイト上に掲載している(横浜経理サポートセンターのサイト)

なお、運営法人のビジコ・ジャパンでは、取引を行う9社の生命保険にも対応しており、「主に法人契約の商品を扱いますが、代表者やそのご家族、従業員の皆様のご要望にも応じています。入るのが難しいといったケースにも極力対応していますので、ぜひ現状をご相談いただければ」(同)と、多様化した生命保険のニーズにもより幅広く対応していくとのことです。

記事の掲載内容については、直接「横浜経理サポートセンター」にお問い合わせください

)この記事は「新横浜新聞~しんよこ新聞」「横浜日吉新聞」の共通記事です

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【参考リンク】

横浜経理サポートセンター公式サイト

税理士法人青木会計公式サイト

法人サポーター会員:税理士法人青木会計~横浜経理サポートセンター 提供)