港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

新横浜の近隣にある15の保育園に通う491名の園児が描いた似顔絵が5月13日(日)まで展示されている(写真はキュービックプラザ新横浜提供)

新横浜駅直結の駅ビル「キュービックプラザ新横浜」では、10周年記念企画の一環で「Colorful Cubicplaza(カラフルキュービックプラザ)」と題したゴールデンウイークイベントが行われています。

なかでも注目は先月(2018年4月)27日から始まった企画「似顔絵こいのぼり」(5月13日まで展示)で、岩崎学園新横浜保育園(新横浜2)や港北保育園(仲手原2)など新横浜の近隣にある15の保育園に通う491名の園児が描いた似顔絵を、こいのぼり風の特設展示コーナーを4階から9階までの東側通路(ビッグカメラ横)に設け、一堂に展示しています。多数の個性的な似顔絵が並ぶ様子は、見ているだけでどこか楽しくなってくるはずです。

5月5日(土・祝)の「こどもの日」には、オリジナルフォトフレームを作るワークショップが行われる(写真はキュービックプラザ新横浜提供)

一方、5月5日(土・祝)の「こどもの日」には、10階のアトリウムでオリジナルフォトフレームを作るワークショップが11時から17時まで行われ、当日のレシートがあれば先着200名まで体験できるとのことです。

なお、翌週の「母の日」(5月13日)には、12日(土)と13日(日)に花のプレゼントキャンペーンも予定されています。

【関連記事】

<キュービックプラザが10周年>記念品進呈や抽選会、イベントやコンサートなども(2018年3月20日、今年3月26日でオープン10周年を迎えている)

【参考リンク】

キュービックプラザ新横浜のイベント情報

関連スポンサー広告(グーグルから配信)

カテゴリ別記事一覧