【法人サポーター会員によるPR記事です】横浜・高田のマンション1室からスタートしてから10周年。港北区周辺の頼れる“相談所”としての歩みを日々続けています。
日吉駅東口から徒歩約5分、慶應義塾日吉キャンパスや矢上キャンパスにも近い綱島街道沿いにある「澤口税務会計事務所」(日吉3)は、今年(2025年)7月1日に事務所設立から「10周年」。
当初は、「横浜・グリーンライン高田駅にも近い、マンションの1室から、たった1人でスタートしました」と、代表税理士の澤口洋輔さんは、事務所を立ち上げた創業時を懐かしそうに振り返ります。
東急東横線の妙蓮寺駅にも近い神奈川区松見町で生まれ、港北小学校(菊名2)を卒業。青春時代は大倉山で過ごしたという澤口さん。
東京都内で“修業”した後、高田での起業、そして日吉に事務所を開設する中、「無料相談会は1500件、顧問先の企業様は100社を超える規模となりました」と、これまでの日々の成長を実感していると語ります。
日吉や綱島、高田周辺エリアからの相談や依頼が7割を超えるといい、自身も日吉地区に住まうなど、「働くスタッフの多くが近郊エリアに在住、アットホームな雰囲気の中、仕事を行えていることは大きいですね」と、事務所はもちろん、社員一人ひとりが“地域とともに”歩むことができていることを喜びます。
社員数も現在は約20人まで成長。「新型コロナ禍も乗り越える際に活用したデジタルツールも積極的に導入し、社員間での情報共有を推進しています」と、最新のシステムやAI技術も活用しての事務所の運営にも注力しているといいます。
特に若手スタッフの成長が著しいことが日々の励みになっているといい、昨年(2024年)の9月の創刊からちょうど1周年を迎える「日吉相談所メールマガジン」も好評を博しているとのこと。
相続・遺言・終活を専門とする司法書士の佐伯啓輔さんや、年金のプロフェッショナル・社会保険労務士でファイナンシャルプランナーの小林浩さんなど、地域の専門家とのつながりを深めた相談会も“深化”を遂げてきました。
「様々なジャンルの相談ができる『よろず相談所』としての当事務所の存在に感謝のお言葉も多くいただいています。再来訪くださるお客様も増え、これからも地域の皆様から“より頼られる”存在としての役割を果たしていくことができれば」と澤口さんは、10年後、そしてさらなる未来を見据えての、より“安心で頼られる”事務所運営に、日々注力していく考えです。
(※) 記事の掲載内容については、直接「澤口税務会計事務所」にお問い合わせください
(※)この記事は「新横浜新聞~しんよこ新聞」「横浜日吉新聞」の共通記事です
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(法人サポーター会員:澤口税務会計事務所提供)




