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日産スタジアム東ゲートへのメインルートとなる「東ゲート橋」

新横浜駅方面から日産スタジアム東ゲートへのメインルートとなる「東ゲート橋」が来月(2017年11月)20日(月)から来年(2018年)の3月20日(火)まで長期間にわたって通行止めとなります。補修工事を行うといいます。

東ゲート橋は、スタジアム通りから浜鳥橋を渡ってすぐ、横浜労災病院の横に設けられた歩行者用の橋で、新横浜駅前(北口)から日産スタジアム東ゲートへの最短ルートになっています。

11月20日(月)から来年3月20日まで通行止めとなる(日産スタジアム公式サイトより)

通行止め期間は4カ月におよぶものの、横浜F・マリノスの試合は11月18日(土)14時からのセレッソ大阪戦以降は組まれておらず、また、恒例のフリーマーケットも現時点で11月19日(日)開催以降の予定は決まっていません。

なお、日産スタジアム内の「日産ウォーターパーク」や「横浜市スポーツ医科学センター」などを利用の際は、横浜ラポールなどの総合保健医療センターに面したバス通りを通行することを呼び掛けています。

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【参考リンク】

東ゲート橋終日全面通行止めのお知らせ【平成29年11月20日(月)~平成30年3月20日(火)】(2017年10月13日、日産スタジアム)

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