港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞
週間ランキング

週間ランキング一週間で読まれた記事のベスト10を紹介する「週間ランキング」。先月(2017年6月)24日(土)から31日(金)までの7日間で計3万3185ページが表示されたなかで、もっとも読まれた記事は、6月24日(土)に公開した「築地銀だこの新業態店『ギンダコバル』、“新横浜駅徒歩1分”に7月出店へ」でした。

読まれた記事のベスト10は以下の通りです。カッコ内は表示回数(ページビュー=PV)。

  1. 築地銀だこの新業態店「ギンダコバル」、“新横浜駅徒歩1分”に7月出店へ(1,131、6月24日)
    → 「銀だこ」を運営するホットランドは今期、単にたこ焼きを売るだけでなく、客単価が上昇する「ハイボール」などの酒類を取り扱う店を増やす方針です。綱島でも6月30日に新業態店がオープンしました
  2. 「見知らぬ2人」の声掛けが詐欺をストップ、駅前ATMでの手柄に感謝状(794、6月23日)
    → 2週連続でランキング登場、このお手柄以後も区内では特殊詐欺被害や未遂が発生しています、啓発することの重要さを認識させられます
  3. <アリーナ>6/27(火)と28(水)の韓流エンタメショー「SGC」は公演中止に(735、6月26日)
    → テレビでも取り上げられており、遠方から楽しみに横浜アリーナまでやって来たのに、中止の貼り紙を見てがっくりする人の映像が印象に残っています
  4. <相鉄直通線>もっとも熱いエリアは「いずみ野線」、ほぼ“各駅再開発”中 (651、6月28日)
    → 開発や再開発ができる土地がまだ多く残っている沿線のため、今後5年くらいで風景が一変することも考えられます
  5. <アリーナ>週末6/24(土)・25(日)は「ケツメイシ」が2日間公演(545、6月24日)
    → 昨年夏は日産スタジアムで大規模イベントを開いたケツメイシということもあり、読まれたようです
  6. 菊名の「はま寿司」は平日97円、北新横浜「かっぱ寿司」の食べ放題とどちらが得か(517、6月26日)
    → かっぱ寿司が食べ放題価格として設定した1706円(税込)分を、平日のはま寿司で食べるならば、17皿以上(税込み97円×17皿=1648円)が目安です(※かっぱ寿司の食べ放題に付いてくるドリンクバー分はのぞく)
  7. 又口橋に近い新横浜1丁目、駐車場など使い10階建てマンション2棟を計画(463、6月23日)
    → 岸根交差点寄り、鳥山川に近い一画なので駅からは若干距離がある位置ですが、歩けない距離ではありません
  8. 良好な住宅地を探す参考に、篠原町など区内12の“自主ルール化”地域を公開中(421、6月29日)
    → 住民が独自に「建築協定」を結ぶことで、住宅街にいきなりマンションが建ったり、店ができたりといったことを防いでいます
  9. 女性社員を熱烈支援、新横浜のフランス料理店グループに企業内託児所が誕生(375、6月22日)
    → 2週連続でのランキング登場。記者の知る限り、区内の企業で保育所を独自に作ったのは高田(新吉田)の東証一部上場企業・トーエルしか思い浮かびません。それだけ稀有なことではないでしょうか
  10. 東京・神奈川で唯一、北新横浜の「かっぱ寿司」で平日午後限定の食べ放題を試行(351、6月13日)
    → 3週連続でのランキング登場。ある日、食べ放題の1時間前(13時)に店へ入ったら「現時点で60人待ちです」と言われ、ただ驚愕・・・。回転寿司好きにとって、今、北新横浜がもっとも熱い場所となっているようです
関連スポンサー広告(グーグルから配信)